目に見えない、『空気』や『水』『住環境』に、『目に見える形』での安心を。
一日のうちで一番長い時間を過ごす住まいや環境(職場・学校など)が、その人の健康に大きな影響を与え、さまざまな病気を引き起こしています。
シックハウス症候群や化学物質過敏症、アレルギーなどの原因となる障害は多岐にわたり、多種多様です。
室内空気環境について、又、住まい方やライフスタイルのあり方についてのさまざまな調査・測定の方法があります。
必要に応じて、これらの方法を用いて診断を行い、原因を特定することは、疾患の原因を取り除く最初の一歩でもあります。
こんなときには室内空気測定を行ってみましょう。
● 新築やリフォーム後の入居前
● 防蟻処理を行ったとき
● 新しい家具やインテリアを購入したとき
● 換気状況が変わったとき
● 新しい冷暖房システムを導入したとき
● 生活習慣が変わったとき
● 原因不明の体調不良に悩まされているとき
(例)下記のような症状があるにもかかわらずはっきりとした診断が
でないとき
アレルギー・自律神経失調症・更年期障害・風邪・神経症など
室内空気測定でわかること
空気測定は室内空気環境の改善の最初の一歩、体調が悪いとき最初に行う
血液検査のようなものです。
>> 室内空気環境の品質の良し悪し
>> 環境を悪くしているものの原因や理由
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【室内空気測定のサポートメニュー】
● パッシブ法室内空気測定
● ホルムアルデヒド発生源検知用シール(柳沢センサー)
● 温湿度計