うーん、印鑑が見つからないです。
こうなるとやっぱり、ビニール袋が2重にしてあったのが、ひとつだけで仕舞ってあって、空、空の方と入っている方を間違えて捨てたのだろうか、参りました。
昨日は、未来GCと雪の後に行きたかったれど、未来GCが部屋の常置場所にいるので行けなかったので、今度車の中にまた移動します。
今日でも良かったのですが、寒しなあ、もう少し後でと、コタツから出るのを渋っていたら買い物に行った両親が帰ってきてしまいました。
TPPのアメリカとの事前交渉で軽自動車の規格の廃止の要求は取り下げられました。
しかし、安心はできないです。
最近では米韓FTAを見ても不平等条約だと思いますし、
日米半導体協定、プラザ合意から続く流れは日本の半導体メーカーを家電業界をどうしたか、今季日本の大手家電メーカーは全て大赤字、このまま何もしない、縮小均衡では下請けとなり、下請けが今の規模を維持できなくなり、、、と続く可能性があります。
日本の三重野(多分?)日銀総裁がバブルを崩壊させるのに、これでもか、これでもかと、金利を上げて、景気が下向けても上げ続けていったという無能な政策を取って、それから20数年日本経済の足腰を立たなくしたというのもあります。
そして、それを見て、アメリカも中国もバブルに慎重に対応しているように見えます。
それでもなるときはなるけど、話しを戻して
米の最低輸入量に対する制限などもあります。
で、要約すると、今後もどんどんアメリカの要求はエスカレートしてくるだろうと思っているということです。
福島第1原発事故 2号機原子炉の温度が2日以降、上昇続ける 5日朝時点で67.4度
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20120205-00000663-fnn-bus_all
というニュースがありました。
52度から67.4度、何を基準に冷温停止状態か?
その意味もわからないですけど、
検索すると「冷温停止」というのはあり
http://ameblo.jp/blogdetox/entry-11109801961.html
嘘もここまでくると殺人レベル。冷温停止と冷温停止状態は全然違う!
冷温停止
原子力発電所において、原子炉モードスイッチが「燃料取替」または「停止」位置にあり、かつ、原子炉内の水の温度が100℃未満の状態。継続的な安定冷却が保たれた原子炉は放射性物質が放出されない。
冷温停止状態
(1)圧力容器底部温度が概ね100℃以下になっていること。
(2)格納容器からの放射性物質の放出を管理し、追加的放出による公衆被ばく線量を大幅に抑制していること。
と、ありました。
新しく作った用語だとありました。
それが正しいならば、作ったほうが新しく意味を作り直すことも正しいとなり、
どこまでが冷温停止受胎か判断するのも、言葉を作った人たち自身となります。
放射線の被爆に対する基準が全くなく、温度も、概ねとどちらも数字がなく、意味の無い基準だと思います。
数字のない基準では、拡大解釈に出来ます。
そして、言葉を作ったほうが、工程表道理に行ってないとは、言葉を作ってでも言わないと思います。

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