2018/6/22 | 投稿者: クロちゃん

ここは、天然エアコン吹き流しの天空だった。
梅雨空はどこへやら…。
とーっても気持ちよい時間を過ごして自分撮りした。

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爽やか信州の山旅は終始青空の下でした。
山と温泉、ひとり旅

蒸し暑い夏知らずの時間を満喫しました。
人一倍暑がり、汗かきの私の夏は登山口も標高の高いところが好みです。

ここはどこ?(^^ ; ^^)

詳細は気が向いたら書きます。

山歩日2018年6月17日



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2018/6/20 | 投稿者: クロちゃん

道行く先々にツツジの花が迎えてくれた鍋割山、荒山でしたが、足元に視線を落とすと小さな花も見られました。
この日、数は少ないですが出会った花です。

アマドコロ
花言葉:「元気を出して」「心の痛みの分かる人」「小さな思い出」

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歩こ 歩こ 私は元気♪


サクラスミレ
スミレの女王です。

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女王様とお呼び!☆〜( ^o^)o_彡☆


クサタチバナ
花言葉:勇敢

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昔、まだ神様が国を支配していた時代、赤城の神と日光の神は不仲であった。
原因は、日光の中禅寺湖が満々と水を湛えているのに対し、赤城は岩だらけで、水が無かったからであった。
「余は水が所望じゃがね。」「風が強いから、水うんまけといて!」
ある日のこと、赤城の神は、忠治という人間に中禅寺湖の水を盗んでくるように命じる。
忠治が子分を連れて中禅寺湖に着くと、そこには水を取られまいとする日光の仁王が待ち構えていて近づけない。
忠治は水遁・水龍弾の術を使って龍に化身すると、腹いっぱいの水を飲み素早く赤城山の方に飛んで行った。日光の仁王はあっけに取られて見つめていた。一瞬の出来事だった。
しかし、怒った日光の神は全国の神に指名手配の御触れを出した。
それを知った忠治は満月の夜、子分たちを集めてこう言った。
「赤城の山も今宵限りか。」「かわいい子分のてめえ達とも別れ別れになる旅出だ。」
その後、忠治の姿を見たものは誰もいない。
忠治の盗んだ水は赤城の神によって「おのこの水」と呼ばれ、やがて大沼(おの)、小沼(この)になったとさ。
【本当のような嘘の作り話の伝説】

うーん、少し無理があるか。(-_-)ゞ

山歩日2018年5月20日
杣みちの会9名




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2018/6/19 | 投稿者: クロちゃん

荒山高原に鍋割山から戻って荒山を目指した。
ほら、登れ、登れの道を辿って休憩です。

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再び、登れ、登れの道を辿って、シロヤシオの林が現れました。
今が見ごろと咲き乱れていました。

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人生いろいろ 男もいろいろ 女だっていろいろ 咲き乱れるの♪
バラもコスモスたちも 枯れておしまいと♪

みんなもう、枯れているのかな〜。(^^ ; ^^)

ナニ!(;一一) ジロ
おだまり!(`m´#)
「あなたには、退職する権利があります。退職しますか?」
ヾ(-_- )/θ マワシゲリ! (o_ _)oバタッ。

なんて頭の中で空想しているうちに登り切りました。

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荒山の山頂は樹林の中で展望がありません。
ちょっとした岩に登って貴重な景色をパチリ。

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定番となっているコーヒータイムで過ごして下山です。
ひさし岩で眺望を楽しみ、駐車場へと戻りました。

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帰路に予定した「富士見温泉見晴らしの湯ふれあい館」は休館中でした。
近くの日帰り温泉施設を探して入りましたが…。
場所取りなんて朝飯前の我が物顔のスーパーばぁさんの主がいて、女性陣は不愉快な思いをしたようです。
二度と行かない日帰り温泉リストに追加。φ(..)メモメモ

山歩日2018年5月20日
杣みちの会9名




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