円壽院前の八重桜・見ごろ
「
HPの中ちゃん日記・ハナサイタ」をブログに引っ越しました。55歳の失業者の聞くも涙、見るも涙の笑い話にお付き合いください。
田んぼの水廻りから帰ると、「氏子の主任総代から電話があった」と告げられ、連絡すると、「円壽院の屋根補修が始まるから市民に説明がが必要だ」と言われた。納得して、左の写真と円壽院の写真を入れてカラーの案内文をつくり、7人の氏子と世話人に2部ずつ封筒に入れて配達した。
金にはならぬボランティアだが奉仕の心は大切だ・・。
常陸太田市に吸収され、それでなくても高齢化した地方が置いてきぼりにされる市政はボンクラ議員らに改善は無理だろうから、数少ない行事こそ大切にして人と人のつながりこそ見直す事が重要だ。
「格差が生まれるのは悪い事ではない」とか「人をうらやんではいけない」とかと犯罪を増進させる心や不平等の日本を作ろうとしてる知恵遅れにかまってたらこどもを犯罪者にするために育てる社会になっちゃうよ。
「バカを利用して何故悪い」って考えるんじゃないのかあ?オーイ、コイズミー!
こんな事書いたら共謀罪で逮捕ーってかー!!
金・金・金の社会で親も兄弟も犠牲にして働くだけ安く働かして、賄賂が貰えなくなったら社長も会社も切り捨てるって〜。
働く為に人のつながりがなくなり、「お祭りなんてやってる暇がない」って現実がそこら中に転がってる。村八分だって残りの二分は火事と葬式だぜー。部落も抜けますなんてのも増えてるからなあ?
亡くすのは簡単でも作り直すのは難しい。今さえよけりゃでは生きる資格がない。こどもに優しさ教えられる?
それにしても仕事がねえなあ・・・。