●アクセス
みなとみらい線「日本大通り駅」3番情文センター口直結
JR・市営地下鉄「関内駅」徒歩10分
市バス「日本大通り駅県庁前」徒歩1分
●見た番組
1.「クイズ世界はSHOWbyショーバイ!!」
放送日:第1回・昭和63年10月12日
テーマ:世界のタクシードライバー
管理人の所感:
第1回は、オープニングに解答者を紹介。なべどんが番組にお金をかかっていることを随分と強調していた。
解答者の答えを聞き終わった後、ミリオンスロットで得点を決めていた。
解答者のミリオンスロットにはコンピュータミスなのか、100萬のカードが入っていた。
逸見さんがフジテレビを退社して、日テレで初めて持ったレギュラーの番組であり、さすが第1回だけにむちゃくちゃ緊張していた。
板東ラえもんさんのサイト:
http://kyoto.cool.ne.jp/bandra1999/88.10.12.htm
2.「クイズダービー」
放送日:平成元年1月28日
テーマ(出場者):スキーのインストラクターと生徒大会
ゲスト解答者(5枠):椎名桜子
管理人の所感:
井森美幸の珍解答は最高。「こたつ」を「おこたつ」と答えたり、温泉にちなんだあるもので天気がわかるものはという問題で「まんじゅう」と恐ろしい答えを出していた。でも最終問題は倍率20倍で正解だったが、かけている人がいなかった。
出場者3チームとも10万点突破。その内1チームは20万点突破という大記録を達成した。
3.「世界ふしぎ発見!」
放送日:昭和61年4月19日
テーマ:古代エジプト 黄金に輝くファラオの秘密
管理人の所感:
最初の頃の解答者の得点は、あのひとし君人形ではなく、昔、南米の人が砂金堀で使っていた「ガリンペーロ」という袋だった。解答の自信に応じて賭ける。正解すると倍返し、不正解はボッシュート。
ちなみに不正解時の時に言う「ボッシュート」は今でも健在。
全員の解答を聞き終わった後、司会の草野氏から「ガリンペーロ」の掛け声で賭け点を決めていた。解答者の中には「正解はありますか?」の一言で、左右される解答者もいた。
内容は、博物館にあるツタンカーメンは時価いくらなど単純で難しい問題があった。
4.「世界ふしぎ発見!」
放送日:平成元年10月14日
テーマ:秋の1.5Hスペシャル スペクタル古代ローマ野々村真の大逆襲
管理人の所感:
解答者は、ペア対抗の4枠制。いつもライバルの黒柳さんと板東さんが、ペアを組んでいたが、番組の終始仲良く喧嘩していた。
ミステリーハンターは、野々村真。途中で、羽仁進が加わっていた。
いつものスーパーひとしくん人形はなく、この日のために途中2問だけ特別にWひとしくん人形が登場。正解するとひとしくん人形2個獲得。
最終問題では、野々村眞が牛乳風呂の中に入って登場。結果、黒柳&板東ペアがパーフェクト兼トップ賞を獲得
●横浜放送ライブラリーの公式サイト
http://www.bpcj.or.jp/