「大」事件とか、「大」丈夫とか、「大」好きとか。
もう、照れちゃうからやめて!
「大」が付いていれば、所かまわず即座に赤面できる私です。
正に即席麺なのです。
(できれば「田中」がついていると、その赤さは倍増するので、そこのところお願いしまーす。)
数ヶ月ぶりに田中さんを観ました。
恥ずかしくて俯いてしまって、テレビの画面ちら見でした。
(ばっちり録画しているけどね!)
此処で散々綴ってきた私ですが、
もう一回、もう一回、言わせてよ!
田中大さんって方が、ぴったりしっくりばっちり、どんぴしゃ私の好みです。
明日か明後日、もし私が死ぬような事があったら。
「お母さん生んでくれてありがとう。」
「思文閣の三代目社長が好きすぎて、頭のネジがおかしくなりそうです。」
「あ、あともし木曜日、家にいるんだったら銀魂の録画お願いします。」
と言えたら八割方、この世で言い残した事はないって確信します。
(私の人生ってなんだ)
格好良いなあ、ずるいなあ。
むむむ、むしゃんよかー!!!!
やはり駄目もとで、あの時話しかけるべきだったのかもしれません。
全く言葉をもらえなくても大丈夫さ。
身に覚えのない事とかで叱ってもらっても本望さ。
で、居残りで論文の訂正させられたいです。
でも結局単位もらえない、とかそういうオチでお願いしまーす!
毎回だが、なんだこの日記は。
このカテゴリを書いている自分が、ちょっぴり嫌いになりそうだぜ。
拝啓 三島先生。
私の場合、美徳によろめきめいて、遂にすっころびそうです。

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