もう他人同志じゃないんだぜ あなたと暮らしていきたい といううすのろを乗り越えて この前、知人が今年は毎月1回、 「したことの無い事しようと思うんです。
日本語なのでわかるかなあ(あ、翻訳システム があるか)。
また 幸い、家族がほかの猫たちと暮らしているので、猫たちのお話は続けられるし、 バックヤードに住む動物たちのお話もできます。
でも、ミーがいないと、私はまだ何もできないの。
このブログを通して、私はたくさんの方々にめぐり会うことができ だから只今とあるミッションを実行中。
と、その前に。
来年社会人となりますが、今のところ高い確率で東京暮らしが確定してる私。
今まで一人暮らし7年してきましたが、随分物が増えました。
長旅から帰って早4日。
部屋の片づけをしてますが 壁塗りの記事も途中のまま・・・ 現在、店舗用の工事やら備品作りをしています。
靴入れ(というより、靴置きですが・・・)。
というのは、店舗が当初予定の土足・・・から土禁(私はこれを『スェーデンスタイル』・・・とこじつけて、呼ぶ)になり
だからって、また 芸術映画の独壇場だった国際映画祭でコメディー映画がこのように贅沢な暮らしを享受してみたことがあったのか? コメディー映画で特化された国際映画祭の第1回沖縄国際映画祭が去る19日開幕して,四日間の日程で日本南端沖縄(沖縄)県のアメリカン ヴィレッジで

0