
というわけで、gdgdなアマガミプレイ日記の第4回です。
〜前回までのアマガミ〜
あの悪夢のようなクリスマスは過去に主人公が体験したことだった。そして妹の「美也」が初登場。結構思いやりのある良い妹みたいですが、主人公は"退屈しのぎ"のためにいるとしか思っていないよう。そしてやっと学校に行くことが出来ましたが・・・

というわけで、「美也、歩くの遅いからな。」の続きです。

いやぁ、ごもっともだよ!俵君!

あ、ちなみに僕の妹を僕のことをなんて読んでると思います?
「お兄ちゃん!」ですよ。
「お兄ちゃん!」まあ、妹のいない人たちにはわかりませんか?そうですか。ああそうですか。・・・僕は妹なんかいないで一人っ子のほうが良かったんですけどね・・・
いや、だって一人っ子の人は
「妹・弟欲しい!」ってよく言うじゃないですか?でも兄弟もちは
「そんなに欲しいなら家のあげるよJK」って言いたくなるんですよ。この感性の違いもなんだか・・・やっぱ人間って不思議ですよね〜。(僕はサキエルとかkouheiみたいに男兄弟がほしかった。)

・・・僕はつくづく思うんですよね〜「
妹が自分が中学生のときに中学生じゃなくて良かった!」って。
うちのクラスの卓球部の元部長なんかは妹のことでよく僕のことを冷やかしてきたり、なんかありえ無いこと言ったりしますが、周りから白い目で見られてるのに早く気づいてくれないかなぁ・・・女子からの評判すこぶる悪いみたいだし(陸上部の元部長(現クラスメイト)の"彼女"と言われてる人に聞いたからホントかどうかはわからんけど・・・)
・・・というわけで以下次号。(ちょっと体育祭の予行演習でお疲れ気味なんでねぇ。)

2814