
フヂヲ達のために、大事に大事に育てていた猫草が、やっと食べごろになったので、床の上において置いたら、一日でこんな姿に変わり果ててしまいました。
しかも、肝心の葉っぱはまったく食べた気配なし。。
ねぇ、フヂヲさん、どうしてこんなになってるんだろうねぇ・・?

「オ、オレじゃないっすよ・・」
で、また別の日。
仕事から帰ってきた私の目に飛び込んできたものに、びっくり!

一瞬、なんなのか分かりませんでしたが。。

どうやら、これがこうなったらしい。
しかし、缶詰に穴まで開けちゃっているところが、怒るというよりも、妙に感心してしまう・・・。たぶん、私が帰ってくるのがもっと遅かったら、完璧に開けていそうな・・・。
犬の歯ってすごいんだねぇ。。。

「フッ。まあね」

自慢するところじゃないでしょ!!
「ごめんなさ〜い(涙)」
でも、もしキャンプとか無人島(笑)とかに行った時、缶詰は持ってきたけど、缶切り忘れた!というピンチにフヂヲがいたら助かるね。
そんなときは、よろしく頼みますよ!フヂヲさん。