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投稿者:土生
tearytationさん、こちらも梅雨です。
私もP samuraiのcolonyを観察しています。
羽蟻を生産している規模のcolonyですが、こちらではまだ奴隷狩りをしていません。
しかし、もうすぐ奴隷狩りをしそうな気配がありました。
楽しみです。

写真はAphaenogaster japonicaです。
Pachycondylaも幼虫が直接食べるんですね。
私はPachycondylaは何も飼育していませんので、見たことがないです。

翻訳は大体OKです。
充分に意味が通じていますよ ^^
投稿者:tearytation
そして私は昨日 Aphaenogasterの colonyに C.japonicusの女王を与えたが硬い身を割って色々匹の幼虫が最大限くっついてえさを取っていました. 例えばで足の継ぎ目に 3匹, そして配意燼門部分をトルオで幼虫を付けておいて中だけ派墨高ありますね.翻訳がよくできたらと思います. もし意味が変ならばおっしゃってください. 英語でして見ます.^^
投稿者:tearytation
こんにちは. このごろ韓国は梅雨です. たまに雨が止めば非常に暑くてじめじめするから多くの種類の飛行を見られます. そして昨日午後 6時から 7:30分にわたって Polyergus samuraiの奴隷狩りがありました.

写真は Aphaenogasterですか? ^^
私も 2種の Aphaenogasterを育てています. 幼虫がえさにくっついて食べる姿は楽しさもあるがたまにいやらしいと感じられる時もあります.^^ Pachycondyla javanaも幼虫をえさに付けて育てます. この蟻は大きさも大きいから巨大な幼虫色々匹が小さなえさにくっついている姿を見れば笑うようになります.
投稿者:土生
私が見たのは、クロヤマの場合、このような大きな餌に幼虫を運んでいかず
働きアリが小さくした餌を幼虫に与えていました。
ちょうどクロナガが種子を抱きかかえて食べてるときのように。
トビイロシワでは、まだ幼虫が直接食べているところを見ていません。
クロヤマにもはちのこをやって比較してみようと思います。

まえかわさん、びっくりなのは幼虫のところに餌を小分けにして運ぶのではなく
餌の方に幼虫を運んでいって食べさせてたことです。
しかも、ちゃんと交代しながら食べさせてました。
今回はやわらかい前蛹だったので、次は羽化したてのミツバチで試してみます。
餌の硬さによって行動が変わるかも・・と少し期待しています。
投稿者:あにまりあ
 アシナガは直接たべる派でしたか。
 そういえばクロヤマでも直接食べるようにみえる
 のですが、いかがでしょう?
 フタフシアリの仲間であるトビシワも同様に直接
 食べてるようですね。

http://animaria.net/
投稿者:いるまえかわ
すげえ〜〜〜
こんな場面。
土生さんならではだよ。

こんな事、蟻類データベースにはないからねえ。
凄いです。
投稿者:土生
こういう場面を実体顕で眺めていると、時間の経つのを忘れてしまいますね。
結構あぐあぐと食欲旺盛に食べてました。
頭の部分が亀の首みたいにニョキっと出たり引っ込んだりしてて
面白い動きをするんですね。
投稿者:スラダケ
そうそう、アシナガアリの幼虫は直接食べますね。
家でも観察しています。

http://red.ap.teacup.com/arido-/
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