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投稿者:土生
今回の奴隷狩りは途中から見たのですが、前回は一部始終を見れました。
前回の先導役のアリは、帰巣のときは、ずっと巣まで先導していました。
今回はどうだったのかなぁ。

この写真のクロヤマWを運んでいるサムライW(この場合もアダルトトランスポートの表現でいいのでしょうか)は、写真に撮って初めて腰をくわえていることに気がつきました。
他のは口をくわえていましたから、てっきりこれも口だと思っていました。

サムライの動きはとても素早くてカメラが追いつかないし、短時間で終了してしまうので、モタモタしてられないし・・で、普通に撮影しようと思っても難しいですね。
投稿者:いるまえかわ
マーキングしたわけではないのですが
初めに先導していたありはやがてわからなくなり、
そのまま一直線に行っている感じがしました。
(この方向に行けばあるよ)ぐらいだったりして。

あと、私が近眼で目をくっつけてみたものは
ほとんどが口をくわえていました。
でも、少々抵抗するアリは引きずっていた事もありました。

しかし、よく撮りましたね。あんなに速いものを。
投稿者:土生
奴隷狩りのスイッチは、どうやって入るのか。
帰巣するときも一気に帰っていくが、その合図は誰がするのか。
群れが移動するときに道案内のワーカーがいるが、移動中にその道案内役を除いたら、その後の群れはどうなるか。
などなど、こういう特異な性質を持ったアリの観察は面白いですね。
投稿者:金材ウ
お腹で見られる白竝びが印象的です. 韓国でも時々観察することができます.
投稿者:南柯太守
サムライアリの行列は、見てて面白いですよね。
数もすごいけど、あの統制は、どうやって執って
いるんでしょうね?
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