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投稿者:土生
確かに両者はとても良く似ていますね。
しかし、見分けるのは簡単です。
小あごひげの長いものがL.japonicusで、短いものがL.flavusです。
この特徴はworkerだけでなくQueenにも該当します。

http://ant.edb.miyakyo-u.ac.jp/J/2B/F806-01.html
投稿者:金材ウ
Lasius japonicusの qeenと Lasius flavusの qeenは何で区分しますか?
投稿者:土生
はい。
去年の観察のときは写真を撮れなかったですが、今年は写真に収めることができました。
ケアリの集中飛行日には、トンボも相当数の飛来があり、ツバメも何十羽と来ます。
あとはトンボやツバメが飛んでいる様子を撮影できればベストですね。
投稿者:いるまえかわ
納得。
トンボやツバメだったのですね。
腹なし女王はよく観察しました。
馬場さんは本に書いています。
今度、報告に行きたいですね。
投稿者:土生
Lasius flavusのQueenにも個体差があり、黄色のものや褐色のものがいます。
どちらもworkerは綺麗な黄色ですね。
Dragonflyも、食べるなら全部食べればいいのに
腹部だけ食べるなんて、贅沢な食べ方ですね。
アリは死にますが、DragonflyとSwallowは生きることができます。
これが自然の姿です。
投稿者:金材ウ
Lasius flavusの workerは色滞が素敵です. お腹が切られた羽蟻は可哀想ですね..
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