蟻が10ooo!

ありんこマニアック! アリんこバーニング!

 

カレンダー

2008年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

teacup.サービス

Powered by

AutoPage
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:土生
せっかくだから
いろいろ楽しまなくちゃ(笑)
蟻にとっては迷惑かもしれないけど
こっちの都合で・・・がはは(・・と笑って誤魔化す)
投稿者:つくば・あべ
 遊びますねえ。感心します。
投稿者:土生
まったく同感です。
ミカドとムネアカは似たトコありそうですね。
今、この2種の混成コロニーを作っています(笑)
クロオオとムネアカの混成コロニーは作りました。
今年はヤマアリとオオアリの混成コロニーを作ってみたいと思っています。
アカヤマやエゾアカとクロオオやムネアカのワーカーが一緒に棲む。
面白い風景になるでしょうね。
上手くいくかどうか・・・
投稿者:つくば・あべ
 アリの大きさよりも、コロニー規模、生産量の違いで卵巣の発達もコロニーの貯える栄養分も変わるのでしょう。最大で働蟻10個体くらいの種とケアリやシリアゲのように数万になる種では、全然違うシステムを持っていると考えられるでしょう。摂取する栄養も種によって、随分偏っていると思いますよ。
投稿者:土生
導入のポイントは、最初に入れるワーカーの選別です。
このとき上手く馴染ませないと失敗します。
馴染んでくれるワーカーを見極めるには経験が必要です。
大コロニーへの導入は難しいですが、初期コロニーへの導入は
コツさえ掴めば、比較的簡単にできるようになります。
女王だけのところへワーカーを導入する場合はもっと簡単ですよ。
投稿者:kuroyagi
大型の蟻ほど産卵する時に何か
周期のようなものに縛られているように思うのですね
だから卵巣が発達するとは言っても
小型の蟻に比べたらだいぶ穏やかなものになりはしないでしょうか?
投稿者:あべ
 卵巣小管は初年度で十分発達すると思いますよ。
女王の産卵能力はあるけれど、働蟻の都合でコント
ロールしているのだと思います。
投稿者:あにまりあ
 導入法、感動しました。
 そういうからくりがあったんですね。
 でも我が家のしもべのいなくなったムネアカ女王は未だに注射器での蜜を受け付けません。
 春になったらトビケで試してみようと思います。
投稿者:土生
卵管の発達具合なんかは急激に促進されるものなんでしょうか?
最初からドカドカ産卵できるのに
わざと産卵していないのでしょうか?
仮に人工的に栄養を開発できたとして
それを女王に与えれば、働き蟻が少なくても驚くほどの産卵をしますかね?
私は「徐々に増える」のでは・・と思っているのですが。
投稿者:つくば・あべ
 では、私は増える方に張りましょう。「働蟻の貯めている栄養が、メスの産卵に使われる」と考えています。また、産卵され増加した幼虫類も働蟻が多ければ世話できるしね。
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.