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投稿者:土生
Q2ヨツボシは順調そうにみえていただけに、残念でなりません。
何がキッカケになったのか思い当たる原因は今のところありません。
3年も経って突然の崩壊です。
うむむ…。
とりあえず、幼虫と蛹は写真のQ1コロニーに導入する予定です。

このテラニシケアリは、去年の8月にキイロケアリに寄生した直後にコロニー採集したものです。
卵や幼虫は山ほどありますが、まだワーカーは誕生していません。
寄生種は難しい。
投稿者:ふじひろ
ヨツボシオオアリQ2コロニー崩壊しましたか。
長くて3年ですかね。
崩壊要因をブログで検証してみます。
投稿者:さむらいあり
ケアリ類の寄生の場合、ホストのワーカーによっては寄生種の卵や繭を食べるものもいます。いずれは羽化するでしょうが、要観察ですね。

http://ameblo.jp/ant915samuraiposa/
投稿者:土生
我家のコロニーは、寄生してすぐに繭のみ追加しましたので
クサアリモドキはまだ卵でした。
繭がすべて羽化した後で蛹や繭になりましたのでわかりやすいです。
何個体か羽化すると、艶が違うのがいるのでわかるようになりますが
初ワーカーは、注意して見ていないと
ホストワーカーに紛れてしまい見逃しやすいです。
投稿者:スラダケ
順調ですね。
うちも幼虫と蛹はこんな感じであるのですが、果たしてどちらのものか。

http://aridaisuki.net/
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