蟻が10ooo!

ありんこマニアック! アリんこバーニング!

 

カレンダー

2008年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

teacup.サービス

Powered by

AutoPage
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:土生
オオアリとヤマアリの混成ができたので
体表炭化水素での識別は種属を超えたものであることがわかります。
このことから、違うコロニーからの進入は、やはりだめかもしれませんね。
炭化水素はいいとして、フェロモンの方はどうなんでしょうね。
働き蟻産卵を抑制するフェロモンとか、道しるべフェロモンとか・・・
混成コロニーはいろんな面で興味深いですね。
投稿者:風人
多くの種類の混成コロニーの場合、
外的の進入に対してどのような反応をするのか
というところが気になります

http://yaplog.jp/hu-to/
投稿者:土生
アカヤマワーカーは世話が下手なようで、繭を上手に剥けません。
半分剥きかけのまま放っぽりだしてしまいました。
飽きっぽい性格?(笑)
仕方がないので、以前kuroyagiさんがやったように
私もピンセットと針で人工的に繭を剥いてやりました。
次回からは、羽化したムネアカが世話してくれるでしょう。
ミカドに導入したムネアカ幼虫は、まだ幼虫のままです。
成長してない・・・
クロオオに導入したムネアカ幼虫は繭になっています。
まだ色付いてきていません。
ムネアカに導入したミカド幼虫は、全部食べられてしまった感じです。
投稿者:kuroyagi
我が家の混成コロニーの工夫は
ミカドの繭が羽化するところで
皆クロオオ達に食されてしまいました
残念!!
Copyright (C) GMO Tea Cup Communication, Inc. All Rights Reserved.