2009/10/7
ケルテック系フォークの来札 music(UK)
ずっとあるアメリカン・ルーツ系ミュージシャンのことを思い続けて文章化できない!と苦しむ日々なのです。まぁ、とりとめもなく書き連ねて無意味に長くなるか、説明抜きに好きなので、と紹介してもいいんですが、もう少し煮つまらないと駄目みたい。音盤は持ってないけれど、幸いネットで無料で全体像が把握できる幸福があるので(ホント、ミュージシャンの方、大丈夫なのですか?という感じですね。日本で入手自体が難しい音盤も多いので非常に有難い)、そう、もっと全体を聞き込んでからにします。
そんな中、表記タイトルがこれで正しいのか?どうか?って悩みつつも、見逃したくない二つのバンドが札幌に来ます。スコットランドで結成されたと聞く「ラウー」というバンドとアイリッシュの「マーティン・ヘイズ&デニス・カヒル」。本当はどちらも見たいのだけれど。。。見るとしたら、どちらか一つ。
若手のラウーか、あるいはもっと自分の年齢的にはピッタリきそうなマーティン・ヘイズ&デニス・カヒルか。嗚呼!本当、どちらも見たいのだけれど!そうもいかない。。。悩むなぁ。
まだ両者ともに詳しくはないのですが、こんな感じ。あくまで直感的に見つけた映像ですので、ごく一部だと思いますが、ハッキリ云って好みです。
・ラウー
ラウーのマイスペース

・マーティン・ヘイズ&デニス・カヒル





