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    <title>Bridge</title>
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    <description>Searching For The New Language
ウラブログ「夢のでこぼこ」
http://clashcity.exblog.jp/

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    <dc:date>2009-11-29T22:17:15+09:00</dc:date>
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    <title>Van Morrison</title>
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    <description>　もうけっこう経つわけだけど、ＣＤレコーダーが壊れてしまったオーディオコンポを修理してから、やはり自分が一番大切にしている作品群はＣＤが多いので、それを再びセットして通して聴くことが出来るようになって良かったと思っているこの頃なのですが。やはり年齢のせいなのか、ヘビー・ローテーションなってしまう作品が多いようです。その中でも特に聴く機会が多いのがヴァン・モリソンの1990年作、いわば中年円熟期の名作「Enlightenment」。
[画像]

　随分前にも紹介したことがあるので、同じようなことを書いてしまうかもし...</description>
    <dc:date>2009-11-29T10:10:00+09:00</dc:date>
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    <title>LAUのライヴ、行ってきました。</title>
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    <description>[画像]

雪が花びらのように舞った昨日、スコットランドからやってきたケルトミュージックの新世代の実力者LAU、観てきました。
このところ寒い日が続いていたのだけど、イヤア、昨日の夜は本当に暖まりましたねぇ。
もう前座の千年楽団さんの時から、「このところ、本当に生演奏に飢えてたんだよナァ。」としみじみ実感しました。オープニングはチンドン風に始まったんだけど、かなり音楽的な幅は広い。メンバーも多くて。管楽器が活躍する瞬間、「ああDexy&apos;s Midnight Lunners、ああ映画『ブラス！』よ。。。」なんてイメージし...</description>
    <dc:date>2009-11-04T20:19:00+09:00</dc:date>
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    <title>Gomez−How We Operate</title>
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    <description>[画像]

　XTCの「Nonsuch」とともにこの英国の中堅バンドの前作（&apos;06年）『How We Operate 』を購入したんですけど、いやぁこれがまたいいんですわ。実に渋いといえば渋いんだけど、珠玉のメロディと音楽への素養と造詣が深いと見た。研究しがいがありそうなバンド。最新作も出ているようですが、僕が元々良く聞いたのがマイ・スペースにあがっていたこの作品の曲たち。

[画像]
　あのＵＫ中心の素晴らしいＰＶ番組アワ・フェイヴァリット・ショップでも何曲かＯＡされたはずなんだけど、当時はきちんとチェック出来ていなかっ...</description>
    <dc:date>2009-10-25T20:26:00+09:00</dc:date>
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    <title>日ハムが日本シリーズへ。</title>
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    <description>[画像]

　日本ハムがクライマックスシーズンを勝ち抜けした。パリーグが一足先。（その後、セリーグは巨人に決定。）やはり地元ホームグランドのチームなので、この時期になるとにわかにファン意識が高まる。パトリオシズムというのか、郷土愛というのか。そんなに強いほうではないとは思うのだけど、やはりその種の自然感情というのはあるようだ。

　何せ、北海道は長いこと野球の後進地域であった。日本人の野球好きは絶対に甲子園高校野球の影響があると思うのだけど、北海道のチームが全国で優勝や準優勝を重ねるという奇跡から...</description>
    <dc:date>2009-10-24T22:02:00+09:00</dc:date>
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    <title>コステロとＸＴＣで再びーある部分でFAB4の相続</title>
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    <description>　今しばらくアメリカのルーツ系のミュージシャンについてはもう少し。何せ今注目中のその人はかなり深いところまで考えないと難しい感じ。そうすると、アメリカに流れてきた音楽と、おおげさに考えると文学とか、文化的な背景まで考えないと、と思えてきて。明らかに考えすぎのドツボにはまっているんですが、やはり移民国家でもありますし。。。

　というところで、分かりやすいところでコステロとＸＴＣで。ともに90年代のアルバムを再購入して良かったんで簡単に思うところを。
　ちなみに、現在個人的にこの二者で僕が一番いま気...</description>
    <dc:date>2009-10-19T22:05:00+09:00</dc:date>
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    <title>ケルテック系フォークの来札</title>
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    <description>　　　[画像]　
　
　ずっとあるアメリカン・ルーツ系ミュージシャンのことを思い続けて文章化できない！と苦しむ日々なのです。まぁ、とりとめもなく書き連ねて無意味に長くなるか、説明抜きに好きなので、と紹介してもいいんですが、もう少し煮つまらないと駄目みたい。音盤は持ってないけれど、幸いネットで無料で全体像が把握できる幸福があるので（ホント、ミュージシャンの方、大丈夫なのですか？という感じですね。日本で入手自体が難しい音盤も多いので非常に有難い）、そう、もっと全体を聞き込んでからにします。

　そんな...</description>
    <dc:date>2009-10-07T22:03:00+09:00</dc:date>
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    <title>お疲れ様です、ストレンジ音楽です。</title>
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    <description>[画像]

　この９月は忙しかったのでした。また、気温のアップダウンが激しい月でした。最近は政権の動きも興味深く（笑）、なかなかこちらに新しい記事が書けなくて。。。申し訳ないです。

　実は最近日本ではまずほとんど知られていないアメリカのミュージシャンで、これは本当に才能があるぞと思うミュージシャンがいるのですが、何しろ情報収集能力がなくて（語学上の問題です）、書くのに準備段階のままです。

　今日はお疲れ様の中で、勝手に自分の中にある原始的な心象を出しちゃいたいな、という極めてプライベートな記事で...</description>
    <dc:date>2009-09-30T21:55:00+09:00</dc:date>
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    <title>ジョー・ストラマーが地元紙の記事に。</title>
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    <description>　この話はもう、丁度一月前のもので記事にするのが延び延びになってしまったのですが。
　地元、北海道新聞の朝刊コラムに『朝の食卓』というものがありまして。一般市民の方が書いているのですが、とはいえ、一般市民といっても誰でも、というわけではないわけで。それなりに選択された人が書いているわけですね。職業的な部分でもユニークであったりとか。まぁ、そういう意味では一般市民オピニオンリーダーみたいな方々でしょうか。そのような人たちが毎日分担して書いています。

　それなりに読んでいるのですが、たまたま見た8...</description>
    <dc:date>2009-09-22T19:41:00+09:00</dc:date>
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    <title>新政権発足</title>
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    <description>　今日は平日休でして。
　午後の３時過ぎくらいからまたもや（苦笑）惰眠を貪っておりましたら、午後５時過ぎに下の階で何やらテレビの報道記者らしきレポーターが大騒ぎしておる。
　今日は鳩山新総理が決まったことだし、とはいえ何か慌しいフンイキで何か事件が起きたか、スワ、政治的な事件？アクシンデト？と。
　本当のところはそんなに慌てず（笑）あくびしながら下の階に下りたら、何のことはない。
　ノリピーのダンナが保釈されたという話。そのレポート。阿呆らしい。
　人には恥ずかしくて語れないんだけど、一体全体、な...</description>
    <dc:date>2009-09-16T20:32:00+09:00</dc:date>
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    <title>ビル・ライダー・ジョーンズ（ex：ザ・コーラル）</title>
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    <description>[画像]

　僕が今世紀に入ってデビューしたバンドで最も好きだというか、応援したいバンドであるザ・コーラル。そのコーラルを抜けたリードギタリスト、ビル・ライダー・ジョーンズ。初期の無意識に抑えられていた野生を活性化するような彼らの自由なサウンドを支えた要の一人であり、最新作アルバムでアメリカン・ルーツ的な要素も含んだオーセンテックなサウンドに変化した中、より一層彼のギターの味が冴えを見せていただけに、彼の抜けた穴は大変に大きいと思っています。

　いまザ・コーラルは目立った活動の声が聞こえてきませ...</description>
    <dc:date>2009-09-10T11:39:00+09:00</dc:date>
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