1.名もなき者の歌
2.愛のない景色
3.溢れる思いが歌になる
4.リアル・ダンス
5.悲しきライオン
6.死ぬまで忘れない
何度目であろうタイニーセブン。近頃ハコの雰囲気にも慣れてきた(やっと?)。
悲しきライオンなどは、今までの中では良かったんじゃないかな。 自分たち自身が、物悲しい状態ではなかった、と思う。
20代前半のバンドが多かったけど、メロディを伝えると言うだけでも、細かく分けると色々あるもんだと、再認識させられた。
一生懸命さが伝わってくる。 要領ばかり上手くなって、「こなしてる感」がでてしまう事がない。
他人のせいにすることもない、礼儀正しいし(笑)。 見習わんとあきまへんな。
その他は、少しアンダーグランドな感じにキュートさが乗っていたり、暴音・騒音・爆音!あったりと、色々楽しめる日でありました。
次は、えーと
9/5(土)豊橋エルノット
JUNK DOLLの企画です。

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