ここは 沖縄の キリスト教 Net Church です。
此処から 全国に 超教派で 御言葉と 情報を 発信しています。
当サイトの 管理人は
長崎県の 壱岐(いき)アイランドから沖縄に 移住してきた
プロテスタントの クリスチャン 「ヨハネの洋チャン」&その妻の 「一粒の麦」 です。 ☆(*^_^*)☆
「 愛する者たち。私たちは、互いに愛し合いましょう。 愛は神から出ているのです。愛のある者はみな神から生まれ、 神を知っています。 愛のない者に、神はわかりません。なぜなら神は愛だからです。 神はそのひとり子を世に遣わし、その方によって私たちに、 いのちを得させてくださいました。 ここに、神の愛が私たちに示されたのです。 私たちが神を愛したのではなく、神が私たちを愛し、 私たちの罪のために、なだめの供え物としての御子を遣わされました。 ここに愛があるのです。 愛する者たち。神がこれほどまでに私たちを愛してくださったのなら、 私たちもまた互いに愛し合うべきです。 いまだかつて、だれも神を見た者はありません。 もし私たちが互いに愛し合うなら、神は私たちのうちにおられ、 神の愛が私たちのうちに全うされるのです。 神は私たちに御霊を与えてくださいました。それによって、 私たちが神のうちにおり、 神も私たちのうちにおられることがわかります。」 第一ヨハネ4:7-13 この方以外には、だれによっても救いはありません。 世界中でこの御名のほかには、私たちが救われるべき名としては、 どのような名も、人間に与えられていないからです。」 使徒 4:12 イエスは言われた。 わたしは、よみがえりです。いのちです。 わたしを信じる者は、死んでも生きるのです。 ヨハネ 11:25 ![]() ********************************************************* 【主の導きの御言葉】 すべて 疲れた人 重荷を負っている人は わたしのところに 来なさい。 わたしが あなた方を 休ませて あげます。 (新約聖書 マタイ福音書11章28節) ![]() ********************************************************* 【主の祈り(文語)】 天にまします我らの父よ。 願わくは御名をあがめさせたまえ。 御国を来たらせたまえ。 みこころの天になるごとく、 地にもなさせたまえ。 我らの日用の糧を今日も与えたまえ。 我らに罪を犯すものを我らが赦すごとく、 我らの罪をも赦したまえ。 我らを試みに会わせず、 悪より救いいだしたまえ。 国と力と栄えとは、 限りなく汝のものなればなり。 アーメン。 ![]() ******************************************************** 【使徒信条】 我は天地の造り主、全能の父なる神を信ず。 我はその独り子、我らの主、イエス・キリストを信ず。 主は聖霊によりてやどり、おとめマリヤより生まれ、 ポンテオ・ピラトのもとに苦しみを受け十字架につけられ、 死にて葬られ、陰府(よみ)にくだり、 三日目に死人の内よりよみがえり、天にのぼり、 全能の父なる神の右に座したまえり。 かしこよりきたりて生ける者と死にたる者とを審きたまわん。 我は聖霊を信ず。 聖なる公同の教会、聖徒の交わり、罪のゆるし、 からだのよみがえり、とこしえの命を信ず。 アーメン ![]() ********************************************************* ★【月間聖句】★ あなたのみことばによって、私の歩みを確かにし どんな罪にも私を支配させないでください。 詩篇 119:133 ********************************************************* ![]() 難題に 試練に 直面した時 自分は、何をすべきかと 迷いに 入った時 また どちらを 選択すべきかと 迷った時 この祈りを 参考に してください。 ★【ラインホールド ニーバーの祈り】★ 神様 変えることのできないものについては それを受け入れるだけの落ち着きを私たちに与えてください。 変えるべきことについては それを変えるための勇気を私たちに与えてください。 そして 何を変えるべきであり 何が変えられないことなのか この二つを 区別するだけの知恵を私たちに与えてください。 ![]() 0
![]() 聖書の学び&お分かち合い専用掲示板の御案内】 ★お分かち合い (キリスト教) http://8801.teacup.com/yohane/bbs 御分かち合い を 御紹介 しています。 ★聖書 (キリスト教) http://8904.teacup.com/yoochan/bbs 聖書の 註解 学び などを 御紹介 致します ★心に残る 聖句 と 祈り と 詩 (キリスト教) http://8805.teacup.com/john/bbs 心に残る 聖句や 祈り を 御紹介 しています。 ![]() 0
【グループサイトの御紹介】 ★イエスの愛で♪(本館サイト) http://happy.ap.teacup.com/yohane/ ★ハレルヤ(IKI)Net-Church (インターネット教会) http://wind.ap.teacup.com/lord/ ★ Hallelujah! ☆沖縄 Net-Church☆ (インターネット教会) http://white.ap.teacup.com/enjoy/ ★イエスの愛で♪(別館サイト)《クリスマスサイト》 http://sea.ap.teacup.com/john/ ★緑の牧場(礼拝説教) http://sea.ap.teacup.com/green185/ ★キリスト教の交流広場【ヨシュアのサイト】 http://angel.ap.teacup.com/85ministry/ ★壱岐キリスト教会 の ホームページ 管理人 ヨハネの洋チャンの 母教会です。 http://blog.goo.ne.jp/iki-christ-ch/ ![]() 0
【御協力サイトの御紹介】
★Gallery輝子さんの ホームページ クリスチャンの アマチュアカメラマンです。 http://www.h4.dion.ne.jp/~teruko15/ ★ご機嫌たまの宅配書店 名古屋の 伊藤さんの ホームページです。 http://homepage3.nifty.com/flord7/ ★よきおとづれ mariさんの 素敵な クリスチャンサイト です。 http://aiai.hukinotou.com/ ★相良教会&南遠教会 の ホームページ http://church.ne.jp/saganan/ ★壱岐キリスト教会 の ホームページ 管理人 ヨハネの洋チャンの 母教会です。 http://blog.goo.ne.jp/iki-christ-ch/ ![]() 0
![]() 【イエスの愛で♪の談話室と掲示板の御案内】 ★平和と平安のオアシス掲示板 ☆(メイン談話室)☆ http://8629.teacup.com/yohane/bbs このサイトの中心となる「主力掲示板」で このサイトの玄関口でもあります。 ★カトリックの風と香り(談話室) http://8904.teacup.com/wave/bbs この掲示板は カトリックの信徒様との交流のための掲示板として設けています。 (参考)管理人ヨハネの洋チャンは プロテスタントの信徒であります。 ★「心」の談話室 http://6317.teacup.com/yohane/bbs いろいろな *悩み事* *問題* *悲しみ* *苦しみ* など それらを ここに 書き込んで ください。 ★ハレルヤ壱岐(IKI)Net-Church 交流掲示板 http://8221.teacup.com/yohane/bbs ★ Hallelujah! ☆沖縄 Net-Church ☆ 交流掲示板 http://8725.teacup.com/joy/bbs フリートークと お分かち合いの 自由な 交流掲示板 です。 ★討論 議論 専用談話室 http://8009.teacup.com/yohane/bbs ここは 皆さんの 発展的な 討論と議論の談話室です。 ★ーBBS ー(談話室) なんでも 話せる フリートーク談話室 です。 NO.1 http://6306.teacup.com/yohane/bbs 猫背の狸さん 専用掲示板 NO.2 http://8920.teacup.com/bell/bbs ★ペットの掲示板 http://8827.teacup.com/yon/bbs 皆さんの 御自慢の ペットを 御紹介する 掲示板です ★ネット花壇 (趣味の園芸) http://6611.teacup.com/yochan/bbs 園芸専用の 談話室 です ★毎日の「料理」の掲示板 http://6530.teacup.com/kokoro/bbs 毎日の料理の紹介 調理の仕方 新作料理の ご紹介に使ってください。 ★譲る&譲ってほしい やりとり掲示板(リサイクル) http://6328.teacup.com/kengoo/bbs 各自の 自己責任において 誠実に、やり取り してください。 ★独り言 の 部屋 http://8813.teacup.com/bell/bbs 人に 話せないこと もやもやを ここに ぶつけてください。 ★伝言板 http://8827.teacup.com/sky/bbs 皆さんの 色々な 宣伝 伝言 御紹介 などに 使ってください。 ★はじめまして http://6721.teacup.com/yoochan/bbs 独身クリスチャンの皆様が 助け手を 求める 交流の場として 自己責任において 誠実に 用いてください。 ![]() 0
★キリスト教書店一覧★ 都道府県 書 店 名 住所 電話番号 北海道 富貴堂 札幌市 中央区南一条西3-6 011-214-2301 ライフセンター札幌書店 中央区北2条西3丁目 タケサトビル3F 011-241-3074 CLC BOOKS 札幌店 中央区南1条西3丁目 大丸藤井セントラル4F 011-261-9551 光明社 東区北十一条東2丁目 011-721-7841 北海道キリスト教書店 北区北七条西6丁目北海道クリスチャンセンター 011-737-1721 青森県 津軽文書センター 弘前市 元寺町42 0172-33-1643 世の光書店 富町町6-4 0172-36-9105 秋田県 ゴス書院 秋田市 千秋明徳町1-48 秋田カトリックセンター 0188-32-3254 CLC BOOKS 秋田店 中通6-1-48 0188-33-5903 岩手県 善隣館書店 盛岡市大沢川原3-2-37 0196-54-1216 宮城県 オアシス仙台店 仙台市 青葉区国分町3-4-5クライスビル4F 022-223-1458 仙台キリスト教書店 青葉区錦町1-13-6 東北センターエマオ1F 022-223-2736 山形県 マナ書房(古書専門) 西置賜郡小国町叶水1488-3 0238-65-2103 福島県 ライフセンター福島書店 福島市置賜町8-30 置賜町郵便局2F 024-522-2810 平福音センター いわき市平字才槌小路4 0246-23-1317 希望書店 郡山市昭和1-14-7 0249-44-9869 新潟県 清光書店 新潟市 営所通一番町313 025-229-0656 ライフセンター新潟書店 高美町2−7 025-283-2749 長野県 豊かな命聖書書店 安曇野市豊科光2073-15 0263-73-5744 上田バイブルセンター 上田市大屋6-1 0268-36-2020 群馬県 ひかり書店 高崎市下小鳥町633 0273-62-2976 めぐみ書房 太田市飯田町1175 0276-45-8102 栃木県 宇都宮クリスチャンブックセンター 宇都宮市 長岡町632-101富士見丘団地 宇都宮上町教会 0286-24-8838 ブックセンターロゴス 市峰4-8-1 0286-60-7605 茨城県 潮来書店 行方郡牛堀町牛堀891-2 0299-64-2246 東京都 アバコ ブックセンター 新宿区 西早稲田2-3-18 日本キリスト教会館1F 03-3203-4121 聖公書店 新小川町9-5 03-3235-5681 東京聖文舎 市谷砂土原町1-1 ルーテル市ヶ谷センター2F 03-3267-3221 ドン・ボスコ書店 四谷1-9-7 03-3351-7041 友愛書房 千代田区 神田神保町1-44 03-3291-6327 CLC BOOKS お茶の水店 神田駿河台2-1 OCCビル 03-3294-0775 待晨堂 杉並区西荻窪3-16-1 03-3333-5778 オアシス新宿店 渋谷区代々木2-7-7 ヒュ-マックス新宿ビル6F 03-3370-9231 教文館 中央区銀座4-5-1 03-3561-8448 東京ヨルダン社 中野区野方町1-5-14 03-5380-8261 東宣社 東村山市迴田町1-30-1 東京聖書学院内 0423-95-0351 CLC BOOKS 東久留米店 東久留米市本町4-13-34 0424-75-3225 オアシス立川店 立川市曙町1-16-5 0425-24-5072 ライフサービス 八王子市大和田町5-25-18日新ビル 0426-43-0801 神奈川県 横浜キリスト教書店 横浜市 中区花咲町3-100 045-241-3820 ライフセンター横浜書店 神奈川区鶴屋町3-35-9第2伊藤ビル2F 045-316-0351 CLC BOOKS 横浜店 神奈川区二ツ谷町3 045-323-1333 千葉県 恵泉書房 千葉市中央区新宿2-8-2 043-247-3072 愛信書房 市川市大野町1-433-10 0473-37-1204 愛知県 CLC BOOKS 名古屋店 名古屋市 中区金山2-1-3 Christian Center 2F 052-324-7550 名古屋聖文舎 千種区今池5-28-4 052-741-2416 名古屋聖パウロ書院 東区葵1-13-2 052-936-4443 ライフセンター名古屋書店 中区錦3−17−24 鬼頭ビル2F 052-961-4846 ライフセンター豊橋書店 豊橋市住吉町160豊橋ホサナキリスト教会内 0532-62-2776 静岡県 浜松クリスチャン書店 浜松市寺島町68 0534-56-3082 ライフセンター静岡書店 静岡市 呉服町2-2 呉服ビル3F 054-253-3410 静岡聖文舎 古庄3-18-2 054-264-0264 大阪府 オアシス梅田店 大阪市 北区梅田3-2-14 大弘ビル2F 06-6344-3948 大阪キリスト教書店 北区曽根崎新地2-1-15 06-6345-2928 大阪こどものとも社 中央区谷町5-6-7 06-6762-0739 大阪聖書ブックストアー 旭区中宮4-2 -11 大阪聖書学院内 06-6951-5882 堺キリスト教書店 堺市向陵中町2-4-20 MIC 2F 0722-57-0909 和歌山県 子羊書房 那賀郡岩出町畑毛283-32 0736-63-5277 京都府 福音の家Kyoto 京都市 中教区新京極六角下ル 075-211-7867 ヨルダン社京都店 京都市上京区荒神口通河原町東入ル 075-211-6675 CLC BOOKS 京都店 京都市上京区河原町通丸太町下ル 075-231-3967 石川県 福音館書店 金沢市 片町1-1-33 0762-31-5088 CLC BOOKS 金沢店 石引4-1-6 0762-62-6307 福井県 福井クリスチャン書店 福井市若杉町25-18 0776-34-7380 兵庫県 カベナンター書店 神戸市 中央区中山手通1-25-2 078-242-7003 神戸キリスト教書店三宮店 中央区三宮町3-9-18 三陽ビル2F 078-331-7569 神戸キリスト教書店北店 北区泉台1-1-7 078-594-8900 古書店つのぶえ 中央区元町通3-14-7 078-391-1988 西宮聖文舎 西宮市田代町19-13 0798-67-0249 広島県 広島聖パウロ書院 広島市 中区幟町4-29 082-221-7467 広島聖文舎 中区幟町7-28 中津ビル2F 082-228-4914 CLC BOOKS 広島店 中区袋町4-8 082-248-4254 山口県 ザビエル書院 山口市亀山町4-3 0839-23-4532 岡山県 CLC BOOKS 岡山店 岡山市丸の内1-1-15 禁酒会館内 0862-24-1859 徳島県 徳島キリスト教書店 徳島市中島田町3-57-1 0886-33-6335 愛媛県 はこぶね書房 松山市 道後一万8-32 0899-24-8567 松山キリスト教書店 二番町4-5-4 松山ビル1F 0899-21-5519 高知県 高知福音書房 高知市八反町2-11-20 0888-23-3968 福岡県 ライフセンター福岡書店 福岡市 博多区博多駅東1-11-5 博多駅東口ビル4F 092-481-1506 新生館 中央区舞鶴2-7-7 九州キリスト教会館1F 092-712-6123 福岡ヨルダン社 早良区西新6-2-92 西南会館内 092-831-4398 オアシス北九州店 小倉南区守恒4-2-3小倉中央教会内 093-961-6866 北九州ヨルダン社 北九州市小倉北区井掘1-4-19 西南女学院内 093-571-6108 長崎県 長崎キリスト教書店シオン 長崎市馬町39 0958-25-6472 熊本県 熊本キリスト教書店 熊本市大江4-20-23 096-372-3503 大分県 ライフセンター大分書店 大分市長浜町2-12-10 昭栄ビル2F 0975-32-3660 宮崎県 宮崎福音書店 宮崎市橘通西2-5-11 0985-22-7700 沖縄県 ライフセンター那覇書店 那覇市久米2-11-18 098-868-4406 沖縄キリスト教書店 浦添市港川2-25-1 0988-77-7283 エマオBOOKセンター 沖縄市中央3-14-2 沖縄市中央パークアヴェニュー 098-929-3776 鹿児島県 ザビエル書院 鹿児島市 照国町13-42 0992-26-2430 鹿児島一麦書店 西田3-32-12 0992-59-0143 鹿屋クリスチャンセンター 鹿屋市西原1-28-18 0994-42-4444 ![]() 0
![]() 【私達夫婦の沖縄本島でのビジョン】 このサイトの管理人でもある 私達 夫婦は 共にクリスチャンであるので もし 主の 御心で あるならば 移り住んだ 沖縄本島で 教団 教派の枠を超えて そして 全国の クリスチャンや 沖縄のクリスチャン そして クリスチャンではなくとも イエス様を慕う人たちが また インターネットを通して 交流している全国の皆さんが 自由に 気軽に 集い 聖書を基本とする 信仰のお話から 日常のお話し 喜怒哀楽などを 共に 語り合い 交流できる場を 持つことを ビジョンとしていて 夢 見ています 正直 恥ずかしながら 現実は 沖縄での 私達夫婦の生活は とても 苦しいもので 蓄えを するまでの余裕は 現在 ありません だから このビジョンは 到底 現実的では 有りませんし もっと はっきり言えば いつのことやらと いう感じです。 でも 私達夫婦は このために 沖縄本島に ささやかな土地と ささやかな家屋を いつの日か いつの日か 取得できることを 夢に 見ています。 そして そこに夫婦で住みながら 皆様に 交流の場を提供できたらと 願っています 夢の実現は 人の思いでは 限りなく 不可能に近いです だけども 主が そこに働いてくださると 堅く 信じています 聖書にも ありますように *人には できませんが 神様には 出来る* からです そこに 信仰が ある限り この夢を このビジョンを 神様は きっと 覚えていてくださり 私達夫婦に いつの日か 不思議を してくださると 堅く 堅く 信じています。 イエス様を 求めている クリスチャン ノンクリスチャンの 学びの場として 癒しの場として 交流の場として 皆が 気軽に 集まってくださることを 喜びと したいのです。 また その私達夫婦のビジョンに共感して 経済 物心 その他を 支えてくださり 協力してくださる方たちを あわせて 切に 切に 求めております。 そして 皆様 このことを 祈りに 覚えていただければ 幸いです。 どうぞ よろしく お願いいたします。<(_ _)> 栄光在主 ![]() 0
各週 水曜日の 午後7時半から アパートの自宅で ささやかな 「祈り会」を 実施しています。 皆さん もし 宜しかったら 自由に 参加してくださいね。 また それが 出来ない場合でも 場所は それぞれに 違っていても また 皆さんが 自宅にいたとしても この日 この時間 皆さんと 共に 祈りたいと 思っています。 よろしく お願い いたします。<(_ _)> ![]() 0
2012/5/23私の 一番大切にしていることが 有ります それは あらゆる時に 何よりも 聖書を 第一に することです *バック.トゥ.ザ.バイブル*で 聖書に 立ち返れです それを 思いつつ 何か問題に直面した時 その道しるべとして その判断や 導きを 求めようと 聖書の 御言葉を 求める時 極論を 言えば どちらにも とれたり 信仰の道から 外れるのでは。。。。 教えから乖離するのでは。。。。。 などと 思えることが 多々あり そのケースによって 言葉悪く言えば なんとも 都合よく 解釈できるときも ありますよね。 あなた達は 世の人と 調子を合わせては ならない 義の道を どんな時も 求めよ イエス様の 香りを 放つ者となれ 神様は聖いお方であるから あなた達も 聖い者となりなさい 御霊の実を 求めよ その他。。。。。。。。 これらのことを 信仰の歩みと 学びにおいて 求めるように 教えられています その結果 至るところは 一つですよね。。。。。 だけども 聖書には あなたは *正しすぎてはいけない*とも ありますし 一つのことを つかむのはよいが ほかのことも 手放してはいけない 神を畏れ敬えば どちらも成し遂げられる とありまして 正しすぎてはいけない。。。。と言われても では どこまでならいいのか?それでいいのか? そもそも クリスチャンは 世の人と価値基準が違うし 義を求めることこそが信仰のあるべき姿ではないのか? 正しいものは正しいと 語ることができるのが クリスチャンであるからです それがないなら ただの世の人と 何が違うのかと? でも 確かに 聖書には *義人はいない一人もいない* と一方で 書いてあるよね。 また クリスチャンは その価値基準に拠り 二つのものを 手にしているとき 片手は あえて 手放す勇気も 知っていなければならないと 教えられることも 有ります 一度に 二つのものを 得ることは 不可能で あるからです それも イエス様の教えに そったものとも いえますよね たとえば 第一のものを第一にするときも そうですよね 何事も 神様第一を 目指すとき 二心あってはいけませんしね。。。。 しかし 神を畏れ敬えば とつくと それが 今まで 正しいとしていたものが 一挙に 覆る 要は *人にできないことも神にはできる*と の教えが それを 跳ね除けていく 一般的に 二つもとめる者は その両方を失うことが多いのではありますが ここに 神を確信した時に 二つの物を得ることすらを 成し遂げてくださるというわけだよね 正直 肉の思いでは そうであっても では 先のことはなんだったんだって 思うよね。 また 新約聖書の中にも なんか 納得できないような たとえ話も 多く ありますよね。。。 たとえば *不正の富で 友を作りなさい*。。。と ある箇所がありますが 信仰にはいった当初 どうしても 納得ができませんでしたが 聖書注解に 不正の富とは 福音のことであると 書いてあり そういう風に 読むと 納得できたりも しますよね。 しかし まだまだ 納得の行かないこともあります そんなときは *世にあっては クリスチャンも賢く有りなさい* と いう聖句が それを 無理にでも 和らげてくれます。(-_-;)無理にね とにかく 聖書は 人のできないことを書いてある また 問題に際し 両極の回答があることも わかった それは 各人の 置かれた その立場と 環境と 現実に 沿うように 受け取ることができるためなのとも 思えるが 願わくば 回答は 一つに してほしいと思うのは 私だけかな。。。。(>_<) ![]() 0
2012/5/22【空の中の真実:コヘレトの言葉】 7:15 この空しい人生の日々に/わたしはすべてを見極めた。善人がその善のゆえに滅びることもあり/悪人がその悪のゆえに長らえることもある。 7:16 善人すぎるな、賢すぎるな/どうして滅びてよかろう。 7:17 悪事をすごすな、愚かすぎるな/どうして時も来ないのに死んでよかろう。 ++++ この箇所から思い出す格言は「過ぎたるは及ばざるが如し」とか「嘘も方便」のふたつ。 善であれ、悪であれ、度を越えて夢中になりすぎると命取りになることがあるという警告です。 こういう文章を読むと、物事は単純に白か黒かつけられないのだなぁと教えられます。善にも悪の要素があり、悪にも善の要素がないとは言えないんですよね。 だからこそ、どう生きるか、何を選択するかという場合には、知恵や勇気が必要になってきます。 祝福がありますように。 関根一夫 ![]() 0
2012/5/19(放蕩息子のたとえより) ルカによる福音書 15:25 ところで、兄の方は畑にいたが、家の近くに来ると、音楽や踊りのざ わめきが聞こえてきた。 15:26 そこで、僕の一人を呼んで、これはいったい何事かと尋ねた。 15:27 僕は言った。『弟さんが帰って来られました。無事な姿で迎えたとい うので、お父上が肥えた子牛を屠られたのです。』 15:28 兄は怒って家に入ろうとはせず、父親が出て来てなだめた。 15:29 しかし、兄は父親に言った。『このとおり、わたしは何年もお父さん に仕えています。言いつけに背いたことは一度もありません。それなのに、 わたしが友達と宴会をするために、子山羊一匹すらくれなかったではありま せんか。 15:30 ところが、あなたのあの息子が、娼婦どもと一緒にあなたの身上を食 いつぶして帰って来ると、肥えた子牛を屠っておやりになる。』 15:31 すると、父親は言った。『子よ、お前はいつもわたしと一緒にいる。 わたしのものは全部お前のものだ。 15:32 だが、お前のあの弟は死んでいたのに生き返った。いなくなっていた のに見つかったのだ。祝宴を開いて楽しみ喜ぶのは当たり前ではないか。』」 +++++ 放蕩息子の後半の部分です。ここには財産を使い果たした弟への赦しと祝宴 をねたむ兄の姿が書かれています。もし、あなたがこのお兄さんの立場だっ たら、どう感じますか?もし、この弟が大成功して有名になって帰ってきた としたら、どうですか? もし、成功して帰ってきた弟なら喜んで「歓迎」というのであれば、それは 「機能論的人間観」と呼ばれる考え方で応対していることになります。もち ろん、それは悪いことではありません。でも判断基準が「できるから居ても いいよ」という感覚です。「できるか、できないか」が分かれ道です。 ところがお父さんは、「死んでいたのに生き返った、いなくなっていたのに 見つかった」ということで喜んでいます。つまり、「居てくれる」こと自体 がお父さんの喜びなのです。お兄さんに対しても「お前はいつもわたしと一 緒にいる。わたしのものは全部お前のものだ」と言って存在そのものを喜ん でいるのです。それを私は「存在論的人間観」と呼んでいます。相手に対し て、できるできないに関係なく「いてくれてありがとう」「いてくれて、う れしいです」という発想です。これは当時の宗教社会には欠落していました。 そして、今のわたしたちの社会にも本当に深刻なほど欠落しているような気 がします。どこにいても「できるかな?居ても大丈夫かな?」とおどおどし ながら生きているのは辛いことです。居場所がない感じだからです。イエス 様は父なる神様の私たちへのケアの心を教えています。そこには存在を喜ぶ 心があふれています。兄は、父のすぐ近くにいるのに、そういう見方が理解 できなかったようです。ひがみと自己主張、自己憐憫のかたまりになってし まっているのです。第2の放蕩息子がここにいました。 祝福を心からお祈りします。 関根一夫 ![]() 0
2012/4/29旧約聖書人物列伝 「アブラハム」 創世記 12:1 主はアブラムに言われた。「あなたは生まれ故郷/父の家を離れて /わたしが示す地に行きなさい。 12:2 わたしはあなたを大いなる国民にし/あなたを祝福し、あなたの名 を高める/祝福の源となるように。 12:3 あなたを祝福する人をわたしは祝福し/あなたを呪う者をわたしは 呪う。地上の氏族はすべて/あなたによって祝福に入る。」 12:4 アブラムは、主の言葉に従って旅立った。ロトも共に行った。アブ ラムは、ハランを出発したとき七十五歳であった。 ++++ ヘブライ人への手紙 11:8 信仰によって、アブラハムは、自分が財産として受け継ぐことにな る土地に出て行くように召し出されると、これに服従し、行き先も知ら ずに出発したのです。 ++++++++++++ 1)アブラムを取り巻く人たち 創世記11:26 テラが七十歳になったとき、アブラム、ナホル、ハランが 生まれた。 11:27 テラの系図は次のとおりである。テラにはアブラム、ナホル、ハ ランが生まれた。ハランにはロトが生まれた。 11:28 ハランは父のテラより先に、故郷カルデアのウルで死んだ。 ここにアブラムの父テラのことが出てきます。 テラは70歳でアブラム・ナホル・ハランの三人の子供の父親になります。 いったい一年間で三人の子供の父になるとはどういうことなのでしょう か。アブラムは妻サライと結婚し、ふたりで一緒に父との旅に同行しま す。しかし、テラの妻については言及がありません。推測ですが、テラ は家庭のことでいろいろ問題を持っていたのではないかと言う人がいま す。 父親ハランを失ったロトにとってアブラムは信頼できるやさしい心のお じさんだったに違いありません。 妻のサライは子供を生むことができない人だったので、当時の社会では 本当に冷たい視線や仕打ちを受けていた可能性があります。 つまり、ここに登場するアブラハムを取り巻く人たちは、どこかに寂し さを抱え、どこかで社会に落ち着けないような気持を持っていた人たち でした。 最初これらの人たちはカルデアのウルという土地に住んでいました。ウ ルという土地は現在のイラクの南部の都市で、月を礼拝する宗教が盛ん な所でした。アブラムは父とロト、そして妻のサライと一緒にウルから ハランに旅立ち、そこで父親が死ぬまでの間留まりました。つまり父親 に対してアブラムは責任を果たしたことになります。また、甥のロトに 対しても、妻サライに対してもきちんと責任を果たし、精一杯彼らの祝 福のために生きようとしている人であることがわかります。 彼らが住んだハランとは、シリア地方、現トルコ領の中にある町です。 2)行くところを知らずして 使徒言行録7章のステファノの説教の記事によれば、ウルにいた頃、すで にアブラムに対して神がそこから出ていくようにと声をかけていること がわかります。つまり、この旅は父親が積極的に決めたことというより、 むしろ、アブラムが父親を巻き込み、妻と甥のロトを連れてハランまで 移動したのかもしれません。 ハランまでの旅では「アブラハムの優しさ」が顕著です。父が死ぬまで ハランに留まったということを考えると、父に寄り添うために、自分の 最終目的地への旅を保留した可能性があります。ロトを連れていったこ ともまた、とても素晴らしい優しさだと思います。ハランでの父の死を 受けて、神様の約束を再確認し、いよいよ彼自身の旅が始まります。 創世記12:4 アブラムは、主の言葉に従って旅立った。ロトも共に行った。 アブラムは、ハランを出発したとき七十五歳であった。 ここでは、人への配慮とか、逃げ出すとか、そういう思惑の全くない旅 が書かれています。つまり、アブラムはこのハランである程度成功者と して名をなしていましたから、別に生活のために他所の土地へ移動する 必要はありませんでした。ウルからハランまでは、もしかすると、父親 の問題などがあって、移動が人間的な理由でも必要だったのかもしれま せん。 アブラムは主の言葉に従って、出発を決意し、そして、神の約束を信じ て、自力での決断としてハランから約束な地に向けて出かけました。こ のあと、ロトとも別れることになりますので、ますますアブラムの自立 的な、自分の決断による旅が明確になっていきます。 3)約束を信じているが、天幕での生活 使徒言行録 神はアブラハムを、彼の父が死んだ後、ハランから今あなたがたの住ん でいる土地にお移しになりましたが、 7:5 そこでは財産を何もお与えになりませんでした、一歩の幅の土地さ えも。しかし、そのとき、まだ子供のいなかったアブラハムに対して、 『いつかその土地を所有地として与え、死後には子孫たちに相続させる』 と約束なさったのです。 ヘブライ人への手紙 11:9 信仰によって、アブラハムは他国に宿るようにして約束の地に住み、 同じ約束されたものを共に受け継ぐ者であるイサク、ヤコブと一緒に幕 屋に住みました。 アブラハムは優しい人ですが、失敗もありました。自分の妻のことを「妹 だ」と言って騙したり、息子の誕生が待ちきれず、ハガルによってイシ ュマイルを生んだり、弱点はありました。妻も信仰深いわけではありま せんでした。また、資産として大邸宅を建てるわけでもなく、テント生 活を続けました。ウルの時代、ハランの時代には、家も財産もありまし た。今はずっとテントで移動生活です。しかし、神の祝福の約束を信じ、 約束の提供者である神を信じ、常に希望を抱き、前向きに進んで行きま した。人に対しての誠実に生きました。 パウロはこうまとめました。 ローマ4:17 「わたしはあなたを多くの民の父と定めた」と書いてあると おりです。死者に命を与え、存在していないものを呼び出して存在させ る神を、アブラハムは信じ、その御前でわたしたちの父となったのです。 4:18 彼は希望するすべもなかったときに、なおも望みを抱いて、信じ、 「あなたの子孫はこのようになる」と言われていたとおりに、多くの民 の父となりました。 4:19 そのころ彼は、およそ百歳になっていて、既に自分の体が衰えてお り、そして妻サラの体も子を宿せないと知りながらも、その信仰が弱ま りはしませんでした。 4:20 彼は不信仰に陥って神の約束を疑うようなことはなく、むしろ信仰 によって強められ、神を賛美しました。 4:21 神は約束したことを実現させる力も、お持ちの方だと、確信してい たのです。 思い通りにいかない人生、約束があるので前向きにはなれるけれど、実 現まで待たされることの多い人生、アブラムはそういう中で神の祝福の 約束を心に信じて生活したのです。 彼の信仰は弱らず、約束を疑わず、神を賛美しながら前に進みました。 これから何が起こるか知らされていない、わからないのが人生です。で も、最終的には神に知られていることで安心なのです。神が計画を持っ ておられると信じて日々を過ごせることが幸いなのです。 4)アブラムの信仰、自立的な旅への歩み 私たちも、神に語られ、自分で前途を決めなければならないことがあり ます。その際に人に相談しても反対されるような気持になり、悶々とし て、結局、決断できず、前にも後ろにも行けないような気持になり、信 仰生活が面倒に感じてしまうことがあります。逆に、なりふり構わず無 鉄砲に決断し前に向かうことが最善だと考えている人もいるかもしれま せん。 優柔不断も無鉄砲もアブラハムの決断の仕方とは違います。 彼はいわば神の約束に圧倒され、信じました。 アブラムと一行の移動は、現代人の考える旅行よりもはるかに時間がか かっており、自分の財産を使いながら、そこに滞在し、関係を持ち、進 んで行ったので、誠実さ、勤勉さ、勇気、そして信頼される生き方を積 み上げていく必要がありました。 アブラムは焦ることなく、淡々と日常を行き、先に進んだだけなのです。 何も見せびらかすものなどありません。神が真実なお方だということだ けが彼の確信でした。神はアブラムをアブラハムと改名しました。「高 貴な父」、から、「多くの国民の父」という名前になりました。サライ は「私の王女」からサラ「諸国民の母」となりました。17章参照。 その祝福はイサクに引き継がれ、子々孫々にわたって引き継がれていま した。そして、私達にも届いたのです。 25:7 アブラハムの生涯は百七十五年であった。 25:8 アブラハムは長寿を全うして息を引き取り、満ち足りて死に、先祖 の列に加えられた。 アブラハムは「神を信じた」人であり、信じたように生きた人、信じた 通り従った人でした。75歳から175歳まで。「満ち足りて」という言葉が 最後の言葉として印象的です。 祝福がありますように。 関根一夫 ![]() 0
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