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    <title>funfunメッセージ</title>
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    <description>ふぁんふぁんのちょっと感じたことを書き留めてみます。お時間のある方はのぞいてみてくださいね。</description>
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    <dc:date>2009-11-24T02:28:18+09:00</dc:date>
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    <title>イメージするためには</title>
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    <description>　特別な教育をしなくても、普段の生活の中でいろんな体験や遊びをすることは何より大切ですね。

　リトミックでは、「イメージしたことを表現出来るようになる」ということも最終目標に入っています。おやこルームでも、想像から創造になってくれればという思いで進めています。

　そのイメージ・想像するといったことができるためには、まずは実体験が必要です。

　実物を知らないとイメージはできません。
たとえば、「葉っぱのまねをしてみよう」「葉っぱになってみよう」と言ったとき、葉っぱはどんなものかしっかり見たことが...</description>
    <dc:date>2009-11-24T02:06:00+09:00</dc:date>
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    <title>変かな？</title>
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    <description>　中学生の息子は、相変わらずたくさんの友達が家に出入りしていて・・・
部活のない日や部活が早く終わる日は必ずと言っていいほど友達がきています。

　それも、半端じゃなく７〜８人だったり。

　大きいズウタイをして、そんなに人数いると圧倒されます。それも男の子ばかりだし。

　近所の人はたまにそんな大人数でうちの周りにいる子ども達をみて「お〜、悪さするんじゃないか〜？タバコやらすうようになるぞ〜。」と冗談のように私に声をかけてくれますが、私の見る限りではそういう子たちではないし、逆によそでこそこそ悪さ...</description>
    <dc:date>2009-11-01T17:13:00+09:00</dc:date>
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    <title>ふと、目についた光景</title>
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    <description>　ちょっと、気づいたこと。

　先日、とっても仲良しの小さいお子さんがふたりで仲良く遊んでいたところ、ちょっとしたことでもめてしまい、とっさに片方の子が相手の子にかみついてしまいました。

　その子はまだ言葉がうまくなく、言葉より先に手（体）が出てしまうことが多い状態です。
　まわりもそれを理解していて、多少のことは仕方ないと割り切って対応してくれています。

　そして、その子のママもその都度「なんで噛んだりするの！！ちゃんと口で言いなさい！」と何度も厳しく叱っていました。
　
　きちんきちんとその場...</description>
    <dc:date>2009-10-13T21:48:00+09:00</dc:date>
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    <title>やりたいこと</title>
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    <description>　私のやっているリトミックというものを知ってもらおうと、リトミックについてわかりやすい文章を探したり、いろいろなリトミックの現場の情報をちらちらと覗くうち、「私がやろうとしていることは・・・」という大きな柱について改めて考えるようになりました。

　私が実際にやってみたいことは、「音楽を取り入れた楽しみながらの心身の発達」であり、「親子のふれあい」であり、「文字数以前の感覚理解」というものです。

　リトミックを通して、リズムや感覚を磨くということの他に、音楽療法、リズム運動といった幼児〜お年寄...</description>
    <dc:date>2009-10-12T23:00:00+09:00</dc:date>
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    <title>子どものお金</title>
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    <description>　総理大臣が変わり、政治を運営するメンバーが変わったことでいろんなことがどんどん変わっていこうとしています。

　難しいことはあまりわからないのですが・・・

　私の身近なところから言うと・・・
「高校の学費無料化」のはなし。

　実際、高校に行かせている身としては、学費が浮くことは助かりますが、もっと違うやり方があるのではないかと思っているこのごろです。

　まだまだいろんな意見があり、どうするのが一番！と言い切れる状態ではないようですね。

　個人的に思うことは、高校の学費を無料にする以前に、「義務...</description>
    <dc:date>2009-10-09T10:24:00+09:00</dc:date>
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    <title>FunFunとして</title>
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    <description>　おやこルームでもリトミック教室でも、私の考えのひとつとして若いママ達にお話しているFunFunでの進め方についてちょっと書いておきます。

　私がおやこルームを初めて開講するときに、「このルームは何をするところにしようか？」と迷っていました。
　幼児教室の講師をしていたこともあり、文字数への準備、文字数の楽しさを教え興味を持たせる遊びはいろいろとアイデアも持っていました。
　いきなり、文字や数を教え込むのではなく（モンテッソーリの教育姿勢にも繋がりますが）感覚としてとらえることから教え、それを形（文...</description>
    <dc:date>2009-09-23T21:53:00+09:00</dc:date>
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    <title>つい言ってしまった一言</title>
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    <description>　高校生の娘と話していて、つい言ってしまった一言・・・

　家でいつもゴロゴロしている娘。
　気がつくと転がっていて、特に何をするでもなくドロ〜ンと過ごしている。
毎日寝て過ごしてもいいと言うくらい。
一生、寝続けてもいいらしい。

常に時間があればなにかしらやっている私（別に仕事とは限らないけど、趣味でもお茶でも・・・そんなに娘のようには寝てばかりはいない）とは正反対なので、見ていてついつい黙っていられない。

　そんな娘につい言ってしまった
「せっかく産んであげたんだから、もっと有意義な人生を送っ...</description>
    <dc:date>2009-09-14T21:35:00+09:00</dc:date>
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    <title>過保護？</title>
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    <description>　子育て中のママ達から、子どもに対してどこまで手を出して、どこまで見守っていてよいのか加減がわからないという悩みを耳にします。

　その子をどう育てたいかはその人その人、その家庭その家庭の考えがあるので一概にこうとは言えませんが、その考え次第で関わり方が違ってくると思います。

　私ってちょっと過保護かな？と思うときもありますが、周りでは全く手を出さず、実際に子どもが体験して学んでいくから大人は全く関わらず、死なない程度にやらせておけばいいという考えの人もいます。

　もちろん、私も「子どもは体験...</description>
    <dc:date>2009-09-11T14:58:00+09:00</dc:date>
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    <title>娘の子育て論</title>
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    <description>　最近になり、高校生になった娘はやたらと子育て論的話をしてきます。

　難しい話をするわけではないけれど、
「○○ちゃんのお母さんは、○○ちゃんがこう言ったら、こんなこというんだって・・・。親ならそんなこと言うべきじゃないでしょ。」とか。

　「○○くんのお母さんって、子育てしたことあるの？って言いたくなるう〜。」とか。

　本人は、別に子育てに興味があるわけではないのだけれど、よその家と自分の家の子育ての違い、感覚の違い、家々の常識の違いというのをとても感じるようになってきたのだと思います。

　別...</description>
    <dc:date>2009-08-28T22:13:00+09:00</dc:date>
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    <title>ほめ方</title>
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    <description>４才（年中さん）くらいになると、特に男の子はダンスなどをなかなかしてくれません。
　時期的にしたがらない時期・・・と思っていましたが、その時期にくるまでのほめ方で違ってくるそうです。

　４才になると「できる、できない」ではっきりわけてしまうので、出来そうだからやってみるとか、出来ないかもしれないけど・・・という中間はないため、出来ないと思うことはしなくなるそうです。

　でも、それを解消するのはそれまでのほめ方にも影響してくるとか。

　小さい時期に、何かできたときに「よく出来たね〜」とほめてあげ...</description>
    <dc:date>2009-08-09T20:33:00+09:00</dc:date>
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