2012/2/15

除籍不可の凄い理由  
会員数の推定にお付き合い下さった人がいる。わたくしのが小学生レベルの算数ならば、こちらは高度な数学だ。

下記アドレスに総務省統計局の年齢別人口の統計があります。

H21年度の数字ですから仮に17歳だったとしましょう。
更に七百余名の最大値709名を此の表に当てはめて比率計算しますと
合計は74,589名となります。

もっとも「大本営発表」が事実だとすればですが(笑)

http://www.stat.go.jp/data/nihon/zuhyou/02syo/n0200400.xls


どのように計算するのか、よく理解できていないが、ともかく結論は七万有余名とのことだ。これは顕正会にとってはわりに良心的な数字と言えるだろう。それにしても統計とは恐ろしいものだ。七万有余というのは決して不自然な数字ではない。いちおう今の顕正会は男子三万女子三万、それから婦人部が二万、合計すれば八万だからである。男子部大会では三万人を集めたことになっている。そして本年は二万人の婦人部大会があり、来年は三万人の女子部大会だ。ゆえに良心的には七万有余を顕正会の実勢と見なすことができるだろう。しかし、多くの人が指摘するように、あの男子部大会にはさまざまのトリックがあって、実際には三万人も集まっていない。いわゆる大本営発表だ。ゆえに、実勢は顕正会全体で四万前後、これが妥当なところだろうと思う。

顕正会員の実動会員数は3万人強という計算は、正しいと思っています。試験を受ける意思があるだけでも、なかなかの者です。

勤行・折伏を自ら進んで行う者になると、相当のツワモノですが頑張れば頑張るほど消耗激しく、化石化していく人も多くなってくるのが勧誘至上主義ですが。

名目数がいくらになろうとも、実動数が3万人前後で推移していくのが、顕正会の悲しさでしょうか。


久しぶりにポリ銀氏からコメントを頂戴したが、これはかなり厳しい見方だ。

名目数が増えても実動数が三万前後で推移・・・

ようするに今は百五十万だが、いずれは二百万・三百万と数字が積み上がっていく。しかし、現実にはいつまで経っても三万人しか集まらない。まさに悲しいことだ。

わたくしの思うに、微増ながらも五万・十万と増えていくのではないか、もしくは逆に減っていく。ようするに今が最後のワルアガキなのかもしれないのだ。

大聖人の仏法は白黒の決着をハッキリつける、そういう性質がある。顕正会はそれをどこよりも強力に推し進めてきた。であれば、顕正会が絶対的に正しいとすれば今後も伸びていくはずであるし、その逆であれば滅ぶ、この二つに一つなのだ。これはもう、顕正会が大聖人の仏法を唯一正しく実践している団体であると標榜する以上、避けられないことであって、第三の選択肢はあり得ないことなのだ。

昭和60年以来、何度も口にされたにも関わらず、御書全集の一巻すらいまだに作成できない

御書の話題であるが、その気があればすぐにでも作れると思う。今はネット上にテキストデータがたくさんある。それをパクればいいのだ。

もちろん校訂が必要だが、そんなのは大した問題ではない。

やはり御書を発刊しない最大の理由はメリットがないことだろう。メリット? おかしな言い様だが、ようするに会員に御書を持たせれば、メリットよりも、むしろデメリットのほうが大きいのだ。

具体的に言うと、わたくしのような落ちぶれ会員が増えてしまうのだ。

浅井先生は御書に詳しい。ひじょうに詳しい。さすがだと思う。これがわたくしの素直な感想である。
しかし、御書は深い。甚だ深い。ゆえに浅井先生の御書に対する理解が完璧であるとは言えないのだ。
今のわたくしにはそれが見えているから、さすがだとは思うけれども、しかし、先生に「平伏する」とか「ひれ伏す」ようなことはないのだ。

もっとも御書を持ったとしても全員がわたくしと同じような道を辿るわけではなく、まさに十人十色であって、いろいろなケースがあると思う。想像するに、たとえば今は創価学会員だとか法華講員に、顕正会は御書がない、などとバカにされているけれども、御書が出来すればそうは言われなくなる。しかし、逆に今度は真っ向勝負の法論が求められることになる。お互いに御書を紐解いてのガチンコ勝負だ。これが本部首脳は怖いのだろう。なぜ怖いかは別の問題だが、ともかくこれを回避するためにいわゆる一念信解路線を貫いてきたのだ。近年、一念信解という言葉はあまり使わなくなったが、実質的には何も変わっていない。たぶん今後もそれほど変わらないだろう。巷間言われるように浅井武勇伝の刷り込みが顕正会の教学なのだ。

「御書に『金剛宝器戒』という戒律があって、これは何者にも崩せないものだから一旦顕正会員になったら除くことができない」

これは凄い証言である。アホな幹部がいかにも言いそうな理屈であるが、だったら言いたい、入信勤行ではなく御受戒をやれ、と。

以前、顕正会には顕正寺という寺院があって、御住職がいた。かつてはこの人が葬儀法要を行なっていた。
しかし、御受戒は顕正寺を介することなく、勝手に幹部会員が行なっていた。さすがに御受戒とは言えなかったのだろう、わたくしの知る限りでは昔から入信勤行と言っていた。
そして今も変わりがなければ、入信勤行の導師は副長以上の幹部が行なうことになっている。ご存知でない人のために説明すれば、顕正会は組長・班長・副長というアンバイで役職が上がっていく。ようは下から三番目の階級なのだ。それが金剛宝器戒を授ける儀式を行なう側なのである。

つい先日、葬儀に関して書いた。手前味噌ながら顕正会の葬儀はクオリティが高い。それは少数精鋭の本部職員が執り行っているからだ。

これで入信勤行の欺瞞は明白だ。

金剛宝器戒を云々するのであれば葬儀法要と同等のクオリティが必要だろう。つまり、少数精鋭の本部職員のみが入信勤行を行なうことにしないといけない。さもなければ単なる数集めをやっているに過ぎなくなってしまう。結局、それでは格好がつかないので、いちおう儀式めいたことをやっている。それが顕正会の入信勤行なのだろう。

まあ、しかし、顕正会で独自に御受戒もどきをやれば、それはそれで批判を受けることになるので、ここはひじょうにツライところなのだが・・・

2012/2/19  14:41

投稿者:ユタ
大沢様、こんにちは。
私は信心に向き不向きのことは考えてませんでした。おおひがしさん関係のゴタゴタに巻き込まれましてね、それで信心が嫌になっただけのことです。別に、日蓮正宗が嫌いになって辞めたわけではないんですよ。どんなに正しい教義でも、人間関係が崩壊しては何の意味も無いですね。「異体同心」と、あともう1つ、五字熟語があったと思いますが、それが綺麗事に見えましたよ。
邪教であっても、人間関係が良好であれば、それなりに幸せです。しかし、どちらも嫌なので、私は無宗教を選びました。

2012/2/19  12:49

投稿者:大沢克日子
なかなか素直に信心ができない、すぐに疑い
の心が起きてくる、すぐに怠けたくなる…等
々といった傾向が自分にあるということは、
自分が、それだけ謗法の罪障が深く、邪宗の
害毒が濃い、ということなのですから、その
傾向のままに信心から遠ざかっていってはな
りません。そのようなことでは、不幸の原因
を消して幸せになっていくことは、絶対にで
きないからです。
今日のこの会合にも、イヤイヤ連れて来られ
たという、不向きな人がいるかもしれません
(笑い)。
しかし、それでも信心に励んでいくならば、
やがて、その功徳で、自分の中の罪障や害毒
は必ず消えていき、不向きではなくなります
ので、ぜひ、そこまで頑張ってください。
また、そのためにこうした会合も設けられて
いるのですから、お互いに励まし合い支え合
って、信心を続けていただきたいと思います

(前出、質問会集89〜91頁)

2012/2/19  12:40

投稿者:大沢克日子
ユタ様

仏道修行に向き不向きはあるのだろうか?
質問:この信心をしていく上で、人によって
向き不向きということがあるのではないでし
ょうか。自分の場合、信心に向いていないよ
うな気がするのですが…?

回答:
一往、ある意味では、向き不向きということ
はあるといえます。たとえば、入信してすぐ
にスラスラとお経が読める人もいれば、なか
なかそうはいかず、毎日、勤行するのに二時
間以上かかってしまう、という人もいます。
あるいは、最初から比較的真面目に信心でき
る人もいれば、すぐに疑いを抱いたり、いつ
まで経っても怠けてばかりいる人もいます。
こうした違いは、言い方によっては、向き不
向きがあるということだと思いますが、では
、このような違いは何によってできたのでし
ょうか。
それは、人それぞれ、過去世で作った罪障や
、今世で邪宗教に関わって受けた害毒に違い
がありますので、いざ正法を信仰しようとす
る時に、それが強い障りとなる人もあれば、
それほどでもない人もある等、違いが出てく
るのです。
中には、御本尊様を拝んでいる時にどうして
も念仏が出てきてしまうとか、眠ると、御本
尊様を御不敬する夢ばかり見てしまう、とい
う人もいます。これは、かなり邪宗謗法の害
毒が染まっている人、といえるでしょうね。
そういうわけで、一往は、あなたの言うよう
に、人によって向き不向きがある、といえま
すが、しかし、大聖人は、
「末法の世には、無智の人に機に叶ひ叶はざ
るを顧みず、但強ひて法華経の五字の名号を
説いて持たすべきなり。(中略)人是を用ひ
ず、機に叶はずと云へども、強ひて法華経の
五字の題名を聞かすべきなり。是ならでは仏
になる道はなきが故なり」
(御書1315頁)
と仰せられ、たとえ、その人には向かないと
いう場合であっても、とにかく、全ての人に
この仏法を持たせなくてはならない、その理
由は、末法においては、この御本尊を受持す
る以外に幸せになる道はないからである、と
仰せられています。
この仰せからすると、一往、向き不向きは
あったとしても、再往、それを乗り越えてで
も、正法の信心をしていかなくてはならない
、ということです。
(続く)

2012/2/19  10:42

投稿者:おおひがし
お金はあっても困りませんよ。
為替取引のような丁半博打に使うのはもったいないですがね。
哲学的な事を言って申し訳ないが、お金や価値観は人間が生み出したものであってそれを理解出来ない者にとっては何の価値もないし恩恵もない。
貨幣単独では何の意味もない物なのです・・・
何かに似てると思いません?

しいて言うなら宗教ですかねw

2012/2/18  22:41

投稿者:大沢克日子
ユタ様

「矮小な向上心」とありますが、決してそう
いう事ではないと思いますよ。

例えば、大きな家に住みたいと思っている人
もたくさんいると思いますが、私は不自由な
く、心地よく生活できる程々の家でいいと思
っています。
若い十年以上前ですが、社命で一時期、海外
にいた事がありました。
日本では住めないような家にタダで住みまし
たが、かえって面倒くさくて私の性に合わな
いのです。
仮に将来、経済的にそういう邸宅が買える立
場になっても、私は買わないと思います(仏
間と仏壇は綺麗にしたいと思いますが)。
ですが経済的に余裕がでて、邸宅を購入した
人と比べて私が「矮小な向上心」しかもたな
いとは思いません。

法華講員だから生活を画一化しなければなら
ないということではありません。
それは信仰以外の部分ですから、個人の好み
だと思います。

2012/2/18  20:39

投稿者:ポリ銀
元顕正会員として今の顕正会員の方や、化石化されている顕正会員の方にお話しできれば…との思いで書き込みをさせていただきます。

僕は顕正会の全否定派ではありません。宗門が国立戒壇を肯定した事は百も承知ですし、創価学会べったりで蜜月時代と呼ばれるような関係性のあったことも、特段否定いたしません。僕は学会員であったこともあり、僧侶が池田氏を池田先生と呼んでいたことも知っています。

ただ、顕正会員諸氏・就中古参の会員様に申し上げたい事は、いつになったら正宗にお戻りになるのかということであります。

罰や功徳は法に外れなければ、存外に現れるものだとの認識を持つ僕には、平成10年までの顕正会には功徳があったと思っているほどの入れ込みがあるのです。

これは実感の部分ではありますが。

平成10年に正本堂が解体されてから、顕正会におきましては日達・日顕上人を日号付きで呼び捨てにし、その方々の御書写された御本尊様をも回収し始めました。

過去の質問会において海老原男子部長の、「阿部管長の御本尊様を拝んでも問題ではないのでしょうか」という質問に対し、浅井先生は「問題なし」との回答をされているにも関わらずです。

正宗が「国立戒壇」という言葉の使用を取りやめにした事を以て謗法と断罪するならば、顕正会が過去に述べてきた言葉との自語相違や予言の修正は、どのように釈明されるのでしょうか。

自分の過ちを省みず、他人の過失・過誤を責め立てるのみでは説得力に欠けるのではないかと思っております。

僕は、待ち切れずに御宗門に帰依いたしましたが、平成25年までに1000万人の折伏を成し遂げるという、お誓いを御寶前でお誓いされた浅井会長の去就を、来年まで見守る所存であります。その誓いは、平成10年の還御を寿ぎ奉るという儀式でなされたと記憶しておりますが、いかがでありましょうか。

http://porigindenaoshi.blog.fc2.com/

2012/2/18  19:13

投稿者:ユタ
 連投すいません。でも、支隊長に聞いたら、
「妙観講は重箱の隅をつつくような感じで、全く話にならん。絶対に相手をしないように」
 と、言ってましたね。で、
「浅井先生はそこの講頭を一喝して黙らせたことがあった。所詮その程度の連中だ」
 とも。それを聞いた時、私は、
「ほおほお。そりゃ凄いっスね。ったく、宗門って所はロクな奴がいませんね」
 なんて受け答えしてたのです。が、宗門に行ってみたら、実際の浅井会長は、
「お前はバカだのー」
 とか、
「お前みたいな痴犬が何だ」
 とか喚いていただけだったのですね。それに対して大草講頭は至って、
「ちゃんと法義の上から反論しなさい。恥ずかしいな」
 と仰っていたそうですが、全くその通りですね。いや、上長の話を鵜呑みにしていた私も恥ずかしい。大草講頭には、大変申し訳なく思っております。
 私は運転が下手なので、たとえ経済的余裕ができても、ベンツの運転は無理ですね。せいぜい登山の際はグリーン車利用で、新富士駅からはタクシーがベタでしょうか。運転手にはチップを渡して……。そう、嘗て新富士駅でお会いした法道院のオジさんのように……。
 すいません、何か書いててスケール小さく見えるな。こんな矮小な向上心だったから失敗したのかな?

2012/2/18  17:53

投稿者:ユタ
こんばんは。
実は私も妙観講さんのことは顕正会時代、ネットでその存在を知ったのですよ。つまり私は、顕正会が妙観講さんをボロクソに言った後の入会なのです。
渡辺さんのこともその時に知りまして、件の班長に聞いてみたところ、嘗て班長は渡辺さんの下にいたそうです。その時はまさか、宗門に行くようには見えなかったと。まあ、こういうことなんですね。班長は別に妙観講さんの悪口は言ってませんでしたね。

2012/2/18  16:11

投稿者:大沢克日子
ユタ様

「昔、本部職員も務め上げた元隊長で、今は
妙観講員のあの人の下にいらっしゃったので
しょう?」

現役顕正会員の当時、色々な疑問が出てきて
、馬鹿正直に先輩に質問したことがありまし
た(百万法戦のさなかの夏の暑い日だったの
で、平成15年の八月のある日だったと思いま
す)。
「折伏」から帰る車の中だったのですが、ハ
ッとした先輩はこのような事を聞いてきまし
た。
「もしかして、大沢さん、ネットのくだらぬ
謀略サイトを観ちゃったのかな?妙観講?渡
辺雄二?妙観講の大草というのは、学会に金
で雇われた謀略部隊の棟梁だから。渡辺雄二
も、金と女で身を持ち崩して浅井先生に背い
た男だから…」
私にとって、妙観講も大草講頭も渡辺雄二さ
んも初耳でしたし、その後しばしば先輩から
「ネットを見たのかな?」
「創価学会の謀略部隊の妙観講」
「大草一男という学会の手先」
「裏切り者の渡辺雄二」
という、それこそ悪口を聞かされたのですが
、聞かされれば聞かされるほど、
「ダメだダメだ」
と思いながらもある日誘惑(?)に負けてネ
ットで検索したのです。

あの夏の日、先輩が
「妙観講」
「学会の手先の大草」
「渡辺雄二」
云々と言い出さなければ、私の帰伏は遅れて
いたのかもしれません。

大草講頭がベンツに乗っているから大功徳…
と、そんな即物的なことは思いませんが、大
草講頭はいつも率先垂範して唱題・折伏して
いる方ですし、私が全然(自ら誓願したのに
)誓願を果たしていないにもかかわらず、講
頭さんが折に触れて折伏して、月初に立てた
誓願を果たして、実際にその新入信者をお山
に連れてきている姿を見かけます。
「私も誓願を果たしますので、皆さんも班一
名の誓願を果たしていきましょう!」
こう言われたらグウの音も出ませんよね。

経済的に余裕が出来て、ベンツでもBMでも
乗りたい方は乗ればいいと思います。
重要な事は、功徳にしても罰にしても、そう
いうことはあくまでも絶大な御本尊様の御力
の極々一部分に過ぎません(もちろん、何年
やっても何も変わらない、生活も何も変わら
ないとすればこれはおかしいことですが)。

2012/2/18  13:39

投稿者:ユタ
 大沢様、こんにちは。

 実はその班長、元妙信講員なのです。ですので、宗門復帰への期待などは「顕正会しか知らない顕正会員」よりも強いはずなのですが、この方も気づいてらっしゃるのでしょうね。もしかしたら、私が活動に失敗して除籍されたことで、「ああ、やっぱり」と思ったのかもしれません。今度また電話があったら、
「班長なら、私の代わりに上手くやれますよ。昔、本部職員も務め上げた元隊長で、今は妙観講員のあの人の下にいらっしゃったのでしょう?ちょうど今、別の妙観講の方とやり取りさせて頂いているのですが、どうなさいますか?」
 と、聞いてみましょう。あ、でも逆に、
「妙観講の極秘情報寄越せ。特に、大草講頭の秘密!」
 とでも言ってくるかな?知らんっちゅーに。せいぜい浅井会長より高級な車に乗ってますよ、くらいかな?秘密でも何でもないですね。失礼しました。
 いや、本当ね、御山で大草講頭をお見かけした際、講頭がベンツで乗り付けられたのを見た時には、あの大功徳が羨ましかったですよ。いずれは私も贅沢してみたいなぁと。あの時は希望があったんですがね……。
 ごめんなさい!また話が逸れてしまって!創価学会の、「人を選んでいる」というのはただのネットで見た噂です。どこのネットだ!?ソースを出せ!と言われても困りますので、念のため。
 秋谷元会長がどうかなさったのですか?克衛さんは、ほんと分かんないですよね。法華講員の中で、そういうのが好きな人もいますが、その人達でさえ見つけられないんですから。
 ……顕正会員だった時、まだ私が東京駅で働いていた時です。駅構内を巡回中に、東海道新幹線の改札口に向かう克衛さんに良く似た人物を見たとブログに書いたことがありまして、その直後にブログが炎上したことがあります。荒らしたのは顕正会員です。私が「そっくりさん」を見たというだけで、過剰な反応を示した所を見ると……何かキナ臭いですね。

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