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    <title>巌虎独白</title>
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    <description>零落れ顕正会員の愚癡日記</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-28T12:17:29+09:00</dc:date>
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    <title>証拠固めは確実か？</title>
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    <description>水無月氏より感想を求められたので、今日はその辺のことを簡略に書きたいと思う。ようは顕正会からの圧力によって批判サイトの閉鎖が相次いでいるという話の真相について、トチロ〜氏がご自身のブログで貴重な情報を開示しておられる点、それから現時点では暫定的なのだろうか、ともかく顕正会短信が復活したことなど、その辺のことを書くつもりである。

まず、山門手前氏のコメントを紹介したい。

顕正会からの文書を見て削除を行った

あまりにも幼稚な文書

またしてもツッコミを入れたくなった、なんでそんなことを知っているの...</description>
    <dc:date>2009-11-28T09:17:00+09:00</dc:date>
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    <title>謝罪文</title>
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    <description>一昨日の拙稿に不穏当な記述があり、山門入り口氏および関係各位に多大なご迷惑をお掛けしましたことを、ここに深く反省し、謝罪するものであります。山門入り口氏には今後とも忌憚のないご意見・ご指導・ご鞭撻をたまわりますよう、お願い申し上げるものであります。

さて、以下はいつもの独白調で書かせていただくが、

山門入り口氏あたりは実際の講演と活字化されたものが違うとすぐに大騒ぎする・・・

これが不穏当な部分である。これについて、山門入り口氏からクレームがついたわけだが、非はわたくしのほうにあるので見苦し...</description>
    <dc:date>2009-11-23T08:37:00+09:00</dc:date>
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    <title>会長講演二題</title>
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    <description>まず、十月度総幹部会の会長講演を顕正新聞第１１５３号から引用する。

大聖人様はあの悪逆の平左衛門、良観においてすら、その悪を霊化せしめ、本仏成道の助けとなさしめ給うている。

とりわけ霊化が興味深い表現である。わたくしの記憶では、かつて浅井先生の口からこのような言葉が発せられたことは一度もないはずである。講義録や数々の著書にも見当たらないのではないかと思う。

なぜ、このような表現を用いたのか、そこがひじょうに気になるところだ。

というのは、わたくしの言語感覚ではあまり響きがよくない言葉だからで...</description>
    <dc:date>2009-11-21T09:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>顕正会短信閉鎖の理由は何か？</title>
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    <description>山門入り口氏のコメントを読んで驚いた。なんと顕正会短信がサイトを閉じてしまったのだ。何しろ昨日の今日というか、あまりにも急な話なので、驚きを隠せない。厳密に言えば、昨日の今日ではなく、昨日の昨日なのだ。

わたくしは昨日の午前中にブログを更新した。内容はご承知のとおり、顕正会短信にまつわることである。
その晩に山門入り口氏からコメントを頂戴した。それが上述のサイト閉鎖の話である。ゆえに驚いたのだ。
その前日には顕正会短信とネタが被っているとの指摘を受けていた。だからこそ、気になって当該サイトを閲...</description>
    <dc:date>2009-11-20T09:54:00+09:00</dc:date>
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    <title>顕正会短信へのメッセージ</title>
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    <description>覆面隊長氏のコメントは本部首脳にとって耳の痛い話だろう。外部の人間がとやかく言うのと違って、その一つひとつが的を射ているので、ひじょうに痛いのだ。

初信者ならまだしも部長まで不安定な組織って何?

全文引用してもいいくらいであるが、一つに絞らせてもらった。

上掲は一般社会にも当てはまることだろう。たとえば企業でも年がら年中、中途採用の募集を掛けているようなところがある。おそらくはよほど待遇が悪いのだろう。やめていく人間が多いのだ。しかし、もしかしたら経営者はそれでいいと考えているのかもしれない。...</description>
    <dc:date>2009-11-19T09:16:00+09:00</dc:date>
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    <title>人事発表に隠された真実</title>
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    <description>今日はまず、顕正新聞第１１５３号に載る十月度総幹部会の記事を紹介したい。

　聞けば私の家は、附近一帯の学会員で知らない者がいないほど悪名が高いらしく、連れ込まれたら最後、拉致監禁され、未だかつて生きて帰った者がいないという（大爆笑）、「恐怖の館」なのだそうです（爆笑）。

これはいわゆる活動報告であるが、こうした創価学会を揶揄する記事は枚挙に暇がないほどであり、めずらしいわけではない。では、なぜにこの記事を紹介したかというと、わたくしはこの登壇者に注目したからだ。記事には男子部二隊支隊長との肩...</description>
    <dc:date>2009-11-18T08:45:00+09:00</dc:date>
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    <title>泣いてバショクを斬る</title>
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    <description>各方面よりコメントを頂戴しているが、今日は前回に引き続き、山門手前氏に対する追求である。

わたくしは前回、論点がボヤケないように、二つに絞って問いを発した。それに対して山門手前氏より、いちおうの回答があった。しかし、それはまったく回答のテイをなしていないものだった。

順番が逆になるが、まずは二点目から入りたい。

又、何故知っているか？という問いにもここでは返答できませんね（笑）。お会いしてお話しすべき時にお話します。

事実上の回答不能宣言である。

わたくしはフェイクの記事をハッタリだろうと書...</description>
    <dc:date>2009-11-17T09:55:00+09:00</dc:date>
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    <title>己れの過ちを認める度量があるか？</title>
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    <description>ニシケン氏の言うナンセンスはまったくそのとおりだと思う。わたくしは従来、今回のような無意味な応酬は、なるべく回避するように心掛けてきた。しかし、これまでの山門手前氏の投稿姿勢であるとか、その内容には常に疑問を感じていた。そして以前はそれをヤンワリとした形で、ようは注意を喚起していたのであるが、どうも一向に改まる様子がないので、今回は徹底追及の方針に転じたわけである。

顕正会を批判するサイトは多数ある。

それらは、全て「善意」なのである。

すべてが善意であるというのは、さすがに言い過ぎではない...</description>
    <dc:date>2009-11-14T09:15:00+09:00</dc:date>
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    <title>麗しき兄弟愛</title>
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    <description>ヤレヤレ、である。

やぶからぼうに、何の話だかわからない人もいると思うが、先日来の拙ブログをご覧になればよくわかることだろう。ようは山門手前氏のコメントに対して、わたくしは不服を感じ、その旨を前回の記事に書いた。それに対してさっそく、山門手前氏より回答が寄せられた。それが正直なところ、あまりにもオソマツなものだから、嘆息したわけである。それがヤレヤレの意味だ。

しかし、この際だから徹底的に追求してみようと思う。

ご回答いたします。

顕正会を擁護する発言は、全て「悪」です。
理由は多数ありますが...</description>
    <dc:date>2009-11-13T08:25:00+09:00</dc:date>
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    <title>徹底抗戦</title>
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    <description>山門手前氏よりコメントを頂戴しているが、どうも短絡的な印象を拭えない。以前にも種々のコメントを頂戴しており、それらの総数は膨大をきわめるけれども、概して氏の文章は短絡的な傾向にある。

ところがそれらの多くは悪意で書かれている。わたくしの思うに悪意で書かれている文章というのは、見る人が見るとわかってしまうものである。

上掲は拙稿の一部であるが、氏はこの文章を取り上げて次のごとく書いている。

顕正会に対する批判は、悪意ではありません。顕正会が「社会悪」なのですから、それを擁護する事は「悪」を広め...</description>
    <dc:date>2009-11-12T10:35:00+09:00</dc:date>
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