ここデュッセルドルフは元々ルール工業地帯の中継都市として発展したところ。
そのため日系企業の支店が街の中に結構あるので、インマーマン・ストラッセという通り沿いには、日本料理店や日系デパート&ホテル、それに日本人向け雑貨店や本屋があったりする。
今回初めて中華料理屋に入ってみた。
日本人がよく利用するのだろう。
日本語併記のメニューを持ってきてくれたのだが・・・。

「パイナップル」の「ナ」が「+」になっている!?
フォント間違い?と思ったが、その下を見ると!?
「あひる」の「る」が「子」になってるぞ!?
しかも、あひるの香り揚げなのになんで「(とりにく)」なんだ!?
ナゾです(?_?)
もちろん冒険せず無難なモノを食べました。