更新履歴 2007.11.12
ワイルドカード
1位 幸田 2勝1分0敗 勝ち点=7 得失点差=24
2位 日暮七丁目 2勝0分1敗 勝ち点=6 得失点差=32
3位 角町小山 2勝0分1敗 勝ち点=6 得失点差=28
4位 和名ヶ谷 2勝0分1敗 勝ち点=6 得失点差=16
5位 古ヶ崎二丁目 2勝0分1敗 勝ち点=6 得失点差=7
開催 2007年11月11日(日)
場所 市立稔台小学校グランド
時間 7時30分集合 8時・開会式 8時30分・第一試合開始
形式 20チームが参加。予選は4チーム5ブロックによるリーグ戦。決勝は8チームによるトーナメント戦。
概要 正式名称は「稔台地区スポーツ大会」、稔台連合町会青少年部が主催(協賛:明第二地区子ども会育成会連絡協議会、青少年相談員連絡協議会明第一支部)する大会。昭和59年(1984年)第一回大会が行われた。初代チャンピオンは「稔台わかしお」、今回で24回目となる。現在同町会には「稔台西」1チームのみとなたが、当時は2町会に1チームあった。稔台さざなみ、稔台太陽、稔台はやぶさ、稔台若草、稔台わかしお の計5チームがあり全盛を極めた。ちなみに現稔台西の監督は稔台わかしおの選手だった。平成2年(1990年)少子化の波により、稔台東(ベアーズ)、稔台西(ウエスタン)の2チームに統合。後に稔台東も無くなり現在に至る。
昨年までは全16チーム、4チーム4ブロックのリーグ戦で行われていたが、今年から方式がかわり20チームが参加する。予選は4チーム5ブロックのリーグ戦、決勝はワイルドカード3チームを加えた8チームのトーナメント戦となる。この対戦方法の考案者は今年の中央大会ならびに21世紀大会の対戦方法を考案した人物と同一という情報もある。
前年の23回大会は角町小山が優勝。今年の中央大会チャンピオンであることからも連覇に期待がかかる。なお、同大会の最多優勝チームは“あの”和名ヶ谷である。23回中5回というブッチギリの成績を残している。
〈過去の大会結果〉
2005.11.13「第22回稔台大会」
http://www.media-works.co.jp/dodge/2005/siai/1113.html
2004.11.14「第21回稔台大会」
http://www.media-works.co.jp/dodge/2004/shiai/04_1114.html
2003.11.2「第20回稔台大会」
http://www.media-works.co.jp/dodge/2003siai/1102.html
2002.11.10「第19回稔台大会」
http://www.media-works.co.jp/dodge/siai/1110sh.html
2001.11.11「第18回稔台大会」
http://www.media-works.co.jp/dotti/tob6_005.html

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