teacupサーバーのトラブルでブログが表示されませんでした。
しめしめ。じゃあ、今日は止めだと思っていたのですが、「こうやったら復旧できるのでやってくれ」と「teacupからのお知らせ」に書いてあったので、試しにやってみたら復旧しちゃいました。
あらら。
そういう事でネタが無いんだけど、今日はおちゃらけバージョンで更新します。
一昨日、イワッちゃんから電話があったとコメント欄に書いた。
いたって元気そうなので安心した。
「21世紀大会も行くっきゃないだろう」と言っていた。だが、心配ごともあるらしい。
「ウンコがガマン出来ないんだよね」
「アハハ、大丈夫! 今は紙オムツという便利なものがあるからさ」と笑って応えた。
早速その事を
コメント欄に書いた。
翌朝、事件は起きた。
伊藤の朝は、たぶんみんなより遅いと思う。起床は8時だ。フジテレビ「とくダネ!」のオープニングテーマとともに起きている。
アイスコーヒーを片手にテレビを見ながら眠気を覚ます。至高の時間だ。
「さて、そろそろ」と立ち上がった時だった。
「アレ?」
お尻に違和感を感じた。
まさか?
恐るおそる確認すると、なんと、パンツに2センチ大のシミが付いてるではないか?
愕然とする伊藤。
この現実、いったいなんと表現したら良いのだろう。
「ウンコが出た!」 では大袈裟すぎる。
「チビッた!」 とも違う。
やっぱ、「モレた!」が、この場合は正しいだろう。
そして、最も恐ろしいことは、「アイスコーヒーを片手にテレビを見てた」僅か10分ほどの間、「モレた!」というその事実に一切気づかなかったということだ。オナラをした記憶もまったく無い。
とってもヤバイと思う。
確かにここ2週間ほどは、あまりの暑さのためにエアコンをかけっぱなしで寝ている。
とっても寝相が良いので、お腹が出ちゃってたのかもしれない。
お腹の調子もたしかに良く無かった。
でも、まさか。
肛門括約筋がそこまで衰えているとは、予想だにしなかったのである。
この現実に、シクシク泣きながらシャワーを浴びる伊藤なのでした。
みなさんも気をつけてください。
(一昨日のコメント欄に書いた)「セーフ」な〜んてカッコつけてジャッジしても、自分のお尻が「アウト」ってな事になっちゃうかも。
やっぱ、バチがあたったのだろうか?

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