銀河プロジェクトメンバーの方々は睡眠時、随時コミュニケ-ションを図り双方の進捗確認を行なっています。
2008年1月末には次世代領域の初期構築が完了しますので、以降2009年末までは、人類の集合意識の最終調整期間に入ります。
この最終調整は、当初の計画どおり日本領域で行なわれ、日本のスターシードの方々が各々関連している高次領域と連動しながら中軸となり動き始めます。よって今回、銀河の雛形である日本に転生されたスターシードの方々は、自動的に2008年以降、いよいよ静かに新たな活動グレード(メイングレード)に移行します。
以下の内容は、移行プロジェクト会議の内容も一部含まれ、関連各位に特化した共有情報になります。
今後、各々のスターシードの方々が、次世代の銀河領域に適応している統合意識の構築が進み、自ら統合意識を活用した日常生活を淡々と営み実践する事によって、まだ統合意識が構築されていないスターシードや他の方々の集合意識に関与することが可能となり、地球全体の集合意識の調整を行なう事が可能になります。
今後は、旧領域のように自身の感情を軸とした議論や、中性領域での意見交換(仲間意識での同調による相互依存)では、自身の意識のグレードを向上する事は困難であるという認識が必要になります。
2008年に入り、太陽の周波数が上昇(三次元的には黒点の変化)し、富士山及び東京の周波数も上昇しました。このエネルギーは地球領域時間軸2008年3月以降、人類の意識領域に関与します。それに伴い今後、地球領域における外部ホログラムが各々の意識グレード単位で分かれていきます。
これらは、今までの人類が共通していた視界に存在している外部ホログラムが、個々の意識レベルに応じて分かれていく事を意味します。簡単に要約すると、社会の事象がどのように変化してもスムーズに対応し影響を受けないスターシードの方々と、影響を受けてしまうスターシードの方々とに大きく分かれていくという事になります。
銀河プロジェクトに携わっている方々は、スターシードの特性である「自立」・「洞察」・「寛大」であるという自身の周波数を、今後は新たな共有領域に入り、「認識」〜「自覚」〜「実践」する事が要求されます。