地球領域時間軸2008年3月、高次領域の銀河プロジェクト会議において、過去領域・現在領域・未来領域のホログラム共有、及び高次領域の情報セキュリティーについて各関連部門との整合が行われました。
以下の内容は、銀河プロジェクトに携わっている関連各位の方々に限定した共有情報になります。
地球領域時間軸2008年2月より、銀河ネットワーク部門に携わっている方々は、次世代領域での格子構築のホログラム作業と過去領域でのクリーニング作業に分かれて各々任務を遂行しています。
それに伴い今後、個々のホログラムがグループ別に分かれて行くことから、関連される情報発信者の方々は銀河情報セキュリィティー指針に基づき、三次元地球領域言語での情報発信は今まで以上に慎重に行うことが必要となります。
特に、個人の波動進捗状況(覚醒状況)における情報開示(自身・他者)は、セキュリィティーAランクに位置づけられていて、三次元言語での物理的情報提供では無く、関連される方々へ個別に波動コミュニケーションにて情報発信及び情報受信を行うことになっています。
通常、波動レベル値が臨界点(覚醒レベル)に達している場合、個々に波動認識が可能になりますので、三次元言語で物理的に情報受信を行う必要は無くなります。
高次領域での情報(自身・他者の個人情報を含む)を三次元言語で物理的に情報発信(開示)する場合、間接的に情報取得された方々への影響度合い(表裏)を十分考慮する必要があり、意識のベクトルの方向性(表裏)に関与しているという認識が必要です。