今回の銀河プロジェクトに参加されている日本のスターシードの方々は、基本的に統合意識をDNAに保持していますので、異なる意識レベルの周波数に対しても許容範囲が拡張されていることから、本来はあらゆる事を寛大に受容することが可能です。
現在日本の意識領域および環境領域は、根本的に他の国と周波数(エネルギーの質)が異なっていますので、他の国で行われているような大きな宗教的争い・暴動等は三次元上に事象化しないで客観的ホログラムとして存在しています。
そして今回の銀河プロジェクトで、日本は技術レベルおよび意識レベルに関して、情報技術(ネットワーク)を基点として世界(銀河)の雛形的存在であり、技術面・物理領域(外)と精神面・意識領域(内)が統合された高次領域レベルを保持しています。
日本のスターシードの方々の中には、過去幾度も今回のような銀河プロジェクトに参加している各領域の中軸メンバーが召集され転生しています。(プロフェッショナル・エキスパートメンバー)
このエキスパートメンバーは決してグループ行動は取らずに単独行動にて任務を遂行していて、随時必要な時は波動コミュニケーションにて情報交換を行い、関連するグループとコンタクトを取っています。(睡眠時の高次領域作業と三次元領域での作業を、相互の時間領域軸で平行作業を行い整合性を図っています。)
これらの方々は魂の経験値が豊富な為、グループに依存しなくてもDNAに保持されている計画の青写真を自身で解凍し、自身が今何をする必要があるかを随時確認し行動することが出来ますので、三次元領域の時間軸で絶妙なタイミングで情報取得や情報提供を行うことが可能で、それに関してエネルギー推移の確認を三次元の事象から分析することが可能です。
ところで日本の国旗である「日の丸」は、地球領域の周波数の指針を色彩の周波数に変換したもので、中心の赤は「創始」で日本、外側の白は「洗練」で諸外国を現していて、日本の集合意識の創始エネルギーが諸外国の集合意識を洗練させるということをエネルギー的に刻印しています。そして、日の丸の中心は「日本」でもあり「太陽」でもあります。
以下に日の丸の変換例を三次元的に記しますと、
日の丸=縦横比 2:3 =「23」
日本・太陽=龍・獅子=赤・黄=創始・熟成=1・0=十理
日本(地球)は「1」で太陽は「0」に周波数変換することが可能で、太陽と日本は0×0=0、1×1=1、0×1=0、1×0=0となり、日の丸は普遍的な周波数を保持していて、「0」と「1」の周波数は宇宙の創造には不可欠なエネルギーであるという認識が必要です。
日本人は代表のプレッシャーに弱いと指摘されていますが、この日本代表(日の丸を背負う)という周波数は、他の国の代表とは異なった異質の周波数を担うということを潜在的に理解しているという現れでもあります。
そして、日の丸に対しての捉え方は憲法9条と同様で、個々の意識レベルのバロメータになっています。