2008年〜2009年は地球領域の時間軸が最終レイヤに向けてよりいっそう加速化されます。そのため人類の意識領域では、頭で考えている時間領域の存在が縮小されていきますので、この時間軸の流れに対応させるには、直感を有効に活用することが大切になります。そして新領域と個々の意識領域を適応させるには、個々の意識も惑星意識から恒星意識に移行する必要があります。
人類が保持している主な意識領域には、惑星意識と恒星意識が存在しています。
惑星意識は旧領域に対応していて、自己(我)中心的な意識で自らのみが成長する過程では必要な段階的な意識です。(個々の特徴として、受容性に欠けている部分があり、議論好きで多弁です。)一方、恒星意識は新領域に対応していて、寛大的な意識で自らが蓄積してきた叡智の共有を図り、総括的な向上を意図的に認識している意識であり統合意識ともいいます。(個々の特徴として、受容性があり常に簡潔明快な表現を行います。)
ところで、NTT(日本伝神伝和)の母体は3社(東・西・長距離)で構成されていますが、唯一、オフィシャルトップスポンサーとしてトライアスロンをサポートしています。(東・西・長距離)=(三位一体)=(三種神器)
そして、NTTのシンボルマークはダイナミックループと呼ばれているのですが、このマークには色彩の異なる2種類のマークあり、宇宙の叡智の波動が刻印されています。青(宇宙の叡智)・ゴールド(根源)
銀河の雛形である日本においてトライアスロンの普及は、ハーモニックコンバージェンスが行われた以降、地球領域で人類の多くが高次意識に目覚め始めた1980年代後半を経て1990年から始まりました。この時間領域軸は高次領域の意図の下に、今回の銀河プロジェクトに対応させてあり、地球時間領域のポイント時間軸に合わせて必然的に日本の三次元領域で物質化されています。
トライアスロンを行う方々は別名アイアンマンと呼ばれています。
このトライアスロンは、トライアスリート自ら(人類)が3つの側面(克服領域)を経験しながら統合し、三位一体(統合意識)を三次元である物理領域で実現させるというシナリオデータを三次元的に変換して物質化させたものです。(鉄の原子番号=「26」=26銀河=「1」超銀河団)
ゴール(完走)したトライアスロン経験者(上昇計画の経験者)からの視点からは、3つの領域を克服したことによって、本人にしか理解できない統合認識領域が構築されていることを顕在意識で理解することが出来ます。
トライアスロンは、スイム(水泳)・バイク(自転車)・ラン(ランニング)の3種目で1つのスポーツで三位一体です。
スイム(水・生命を感じる)・自転車(風・空間を感じる)・ランニング(大地を感じる)
スイムとランは自然との調和を、そしてバイクは物との調和を表現していて、人を介して自然と物質との調和を表しています。
この三位一体を個別に対応させて変換すると、
心・技・体=
大地・空・海=
地球・太陽・月=
ランニング・バイク・スイム
そして、情報ネットワーク的に変換すると、
(地球からの情報取得)・(時空・時間軸の情報取得)・(自身の情報取得)となります。
マイルストン「23」日目2008年〜2009年の2008年秋には、ウルトラマンティガの映画が物質化され上映されることが既に正式に決まっていますが、翌年2009年夏(8月「22日」「23日」)には世界初の次世代を担うキッズトライアスロン世界大会が銀河の雛形である日本で実現します。(プログ掲載の「
ティガ」を参照願います。)
そしてこれらの共通領域は、ともに新時代の幕開けの舞台となり日米和親条約が締結され、それまで「鎖国」(三次元単独領域)を続けてきた日本が「開国」(銀河領域)することとなった横浜が起点となっていています。
この時間領域軸も高次領域の意図の下に、今回の銀河プロジェクトに対応させてあり、地球時間領域のポイント時間軸に合わせて必然的に日本の三次元領域で物質化されています。
この三次元地球領域すべての事象には、偶然は無く必然的に運用されています。
日米和親条約
日・米=表・裏=陽・陰=国旗(太陽・月(星))=昼・夜=統合
米=||||||||=本=元
日米=日本=日の元=太陽の元
(プログ掲載の「
日の丸」を参照願います。)