銀河プロジェクトにおける地球の次世代領域への移行は先々週末から行われていますが、ポイント時間領域軸における移行スケジュールは7段階(21回)で実施されます。(@11月9日〜11日、A11月23日〜25日、B12月7日〜9日、C12月29日〜31日「中軸」、D1月4日〜6日、E1月12日〜14日、F1月25日〜27日)
そして、2008年1月末には初期段階(次世代ネットワークへの意識領域の移行)が終了します。
現時点で1段階11月9日〜11日の移行結果は、移行判定会議(三次元的表現)により正常に完了しています。
これらの段階的移行は意識レベルのグレード別に順次行われていて、これら一連の流れをトータル的(21回(+1・全体)=「22」)に三次元領域で体験することにより、人類の保持している意識領域が次世代領域との整合性(「23」)が図られます。(22を超えてゆけ)
2008年〜2009年は、銀河プロジェクトにおけるマイルストーンで「23」に対応していますが、物理領域(個人的・社会的事象)=外的と、意識領域(感情的体験)=内的の整合を、一人一人が独自の体験・感情・視界に映るホログラムを通じて、受容・解析・変換・修正を行いながら個々の統合意識を構築することによって、連動している人類の集合意識の構築も平行して行われ、集合意識の周波数が銀河レベル水準値に達すると、地球環境領域の移行作業がターニングポイントに向けて本格的に実施され始め、最終的に地球領域のクリーニングおよびコンプリート作業が行われリセットされます。
今回の移行に関する情報は、すでに高次領域からエネルギーレベルで地球領域の情報ボルテックスを経由して発信されています。
この情報エネルギーの影響で、意識レベルが旧領域(プレアデス領域)で停滞していて、自身の感情レベルと統合意識レベルの整合がまだ充分図られていない方々(他者や情報に対して裁く・否定・排除・中傷 等の意識を発している・保持している)は、情報が異質に変換され、個々の意識レベルに応じてこの一連のエネルギーの流れを肉体的変異として体験したり、物理的・環境等の破壊というホログラム情報として受信・認識してしまいます。
個々の内面に湧き起こる感情や意識の本質は、自らが保持している意識エネルギーの姿(映し鏡)であるという認識が必要です。
11月23日=1123=12:13(三次元認識:高次領域認識)
=(一二一三)=|||||||=△|▽=統合整合性確認