地球領域に存在している地球自身を含む全ての生命体は、各々独自の時間領域に固有の存在軸を設定しています。そして三次元地球領域の環境領域の時間軸と接続・共有し、各領域は波動エネルギーで構成され、各々周波数は異なっています。
今回の銀河プロジェクトは、地球領域の周波数とその領域に共有している個々の領域の周波数を銀河水準レベルへ上昇させ、新たな領域を創造することにあります。
銀河プロジェクトに携わっている方々は各グループごとに任務が異なっているのですが、2008年1月末以降、大きくは過去領域のクリーニング作業(陰・裏)と次世代領域の創造作業(陽・表)に分けられます。(表裏一体)
その中で銀河ネットワーク部門に属しているスターシードの方々は、三次元地球領域における環境領域が移行するポイント軸までの、人類集合意識の統合を完了させる事が主なミッションとなっています。
以下は、銀河ネットワーク部門に携わっている方々との共有情報になります。
人類の集合意識の統合が完了する2009年末までは、日常生活の中で淡々と個々の統合意識を構築する事にポイントを絞る事が大切で、自身の意識・感情の波動状況及び周波数の変移に留意し、自身と自身の周りの周波数及びホログラムの調整を行なう事が重要です。統合意識を構築するにあたっては物理的に特別な事をする必要はありません。(ポイントはプログに随時掲載していますので参照願います。)
そして任務を遂行するにあたり、現在自身がどのような状況であろうとプロジェクト全体は完璧なタイミングで進行しているという再認識が必要です。
特に、過去領域のクリーニング作業に携わっている方々は2009年末まで過去領域の時間軸に自身の存在軸を設定して作業しますので、作業期間中は個々の統合意識の構築が順調な場合においても、あえて急激な覚醒はしないように設定されています。
(過去領域のクリーニング作業に携わっている方々が急激に覚醒してしまうと、現在、過去領域に存在している方々との共有している存在軸・レイヤが異なってしまい周波数及びホログラム調整に影響を与えることになるためです。)
一方、次世代領域で作業される方々は2008年〜2009年末の期間中に個々の状況に応じて覚醒されるように設定されていて、新たな領域の格子をホログラム化していきます。そして双方は2009年末以降に行われる環境領域の移行作業の時間軸で合流し、あるターゲットポイント時間軸から最終ターゲットポイントまで、転生前にあらかじめDNAに刻印してきた統合プログラムが起動し次世代領域に整合され覚醒されることになるのですが、それに関しての詳細情報は三次元領域で物理的に一般開示はされることはありません。(プログ掲載「
核心」を参照願います。)
銀河プロジェクトの周波数エネルギーは、地球領域時間軸2008年より最終スパン領域軸に接続されています。
最終スパン領域軸の中心軸は日本の集合意識エネルギーです。
銀河プロジェクトに携わっている各所属部門が、これまで長期に渡りあらゆる領域で活動し蓄積してきた周波数エネルギーを整合し統合する最終作業の準備は、現在順調に推移しています。