現在の地球領域は旧領域と次世代領域との併用領域になっていて、高次領域の情報取得ラインは個々の魂の経験値や意識レベル、及び現在の統合意識の構築状況によって異なり、情報処理能力においても同様に個々のレベル状況により異なっています。
このことは、情報発信者と情報受信者の双方に該当しています。
そして情報発信者と情報受信者は、各々、旧領域タイプと次世代領域タイプが存在しています。
旧領域タイプの方々(情報発信者・情報受信者)は、自身の周波数を次世代領域との整合を図ることが出来ないため、2008年に入ってからも依然として終末的予言事項および壊滅的ホログラムの情報に共鳴してしまい、従来どおりに情報発信や情報取得を行っています。
地球領域における人類の集合意識の初期段階(次世代ネットワークへの意識領域の移行)が、2008年1月末に正常に終了したことに伴う各確認作業は既に完了し、現在は次世代領域移行後の経過測定作業が行われています。
地球領域時間軸2008年2月、高次領域の銀河プロジェクト会議において過去領域・現在領域・未来領域のホログラム共有、及び人類の意識領域が拡張される2008年3月以降の高次領域の情報発信方法について各関連部門との整合が行われました。
以下の内容は、銀河プロジェクトに携わっているスターシードの方々に限定した共有情報になります。
2008年2月から実施されている次世代領域移行後の経過測定作業における解析結果に基づき、地球領域時間軸2008年3月以降の高次領域における情報発信については、主に、関連される方々個別に波動コミュニケーションにて情報発信を行います。
これは、従来の三次元領域での物理的情報開示(一括情報発信形態・オープン形)(HP・プログ・書籍媒体・セミナー 等)から、波動的情報開示(個別認識情報発信形態・クローズ形)に移行することを意味しています。
(個々が高次領域の情報を波動エネルギーで受信し、自身で三次元言語に直接変換を行い認識します。)
情報受信されるスターシード(クライアント)のネットワーク構成が、従来の特定の方々が発信している情報に対して取得するのでは無く、個別にダイレクトに受信する複合アクセスネットワーク構成に変換されます。
従って今後このプログに掲載する情報も、三次元領域で物理的に情報を共有する必要がある場合のみ精査・限定して掲載することになります。
地球領域は2008年2月より、次世代領域に移行していますので、今後2009年末までは次世代領域下の統合意識領域へ人類の集合意識を規定レベル(周波数)へ整合させる作業と平行しながら、旧領域のクリーニング作業を実施することになり、2010年以降最終ターゲットポイントまでの環境領域の移行作業に備えることになります。(地球領域時間軸2008年3月をポイント軸に設定し、次世代領域(シリウス領域)(未来軸)の作業と、旧領域(プレアデス領域)(過去軸)の作業を、大きくプロジェクトメンバーを2グループに分け、双方別領域で実施することになりますので、今後、スターシードの方々においても役割によって外部ホログラムが分かれていき、最終ターニングポイントで領域統合されます。
銀河の雛形である日本において、地球領域時間軸1964年〜1967年及び転換軸1945年・1987年は、2010年〜2013年に領域対応しています。
19:20、64=10、65=11、66=12、67=13
1964年=2010年=1945年=1987年=転換軸
1965年=2011年、1966年=2012年、1967年=2013年
高次領域の意図の下、銀河の雛形である三次元の日本領域での物理的事象として、東京オリンピックと初代ウルトラマンのテレビ放映があります。
1964年=東京オリンピック=1945年=原爆投下・終戦=1987年=ハーモニックコンバージェンス
1966年=初代ウルトラマン放映
東京オリンピックは、日本(地球・銀河系)が第二次世界大戦に原爆投下され敗戦後(銀河戦争)の荒廃から立ち直り復興を遂げた後(次世代領域)に、国際社会(銀河系公認社会)に復帰するシンボル的な意味を持った国家的イベント(銀河プロジェクト)であり、世界最初のテレビ・オリンピック(各銀河領域でのスクロールモニター管理)で、高次領域の意図の下に三次元領域に物質化されています。
聖火リレー(銀河系DNA継承)においては、第二次世界大戦で日本軍が戦場として戦った地域(旧・過去領域)を通り、平和(宇宙の真理)のための聖火リレーを行っていて、聖火の最終ランナーは、1945年8月6日に広島県で生まれた方に設定し、日本(地球及び銀河系領域)復興を三次元領域に物理的に表現しています。
そして、東京オリンピックの閉会式から慣例と異なり国別(領域分離)の整然とした行進ではなく、各国の選手が入り混じり腕や肩を組み合って(融合・統合)(オープンコンタクト)入場する設定になっています。
その後のオリンピックの閉会式では東京方式が採用され今日に至っています。(融合・統合の先駆け)
日本領域における初代ウルトラマンのテレビ放映は、光(高次・意識)と人間(低次・物理)の融合=(光の国と地球)を三次元領域に比喩的表現したものであり、光(光の戦士・サポートメンバー)の全容が地球レベル(地球人類)で明らかになる(認識される)メッセージをエネルギー的に刻印しています。=オープンコンタクト