高次領域の意図の下に、三次元地球領域の日本において物質化されている事象は数多くあるのですが、毎年新年1月に行なわれている駅伝もその中の一つです。
駅伝は高次領域に変換すると、銀河ネットワークの継承プロセスに例えることができ、銀河の雛形である日本において意図的な意味を持って存在しています。
中でも都道府県対抗駅伝は特別な周波数を保持しています。
駅伝は各々異なるコースの区間を、それぞれの異なるタスキを渡しながらゴールを目指して行くシナリオですが、この都道府県対抗駅伝に限り、区間ごとに次世代を担う中学生から社会人までの各世代を選抜された、各県内出身者の混成統合チームで構成しゴールを目指します。
これらを高次領域に変換すると、銀河プロジェクトにおけるスパン時間領域軸(コース)に対し、各時代の選抜スターシードの方々が各々の領域(チーム)に分かれて、各々の役割・経験をポイント時間領域軸(区間)を全うしながら共に最終目的に向かうプロセスであると云えます。
そしてタスキ=足す(+プラス)気(エネルギー)であり、各々過去に経験した情報周波数やDNA情報であり、各時代の領域から次世代領域への継承を意味しています。また、この都道府県対抗駅伝は男女別に行なわれ、男子は広島で女子は京都で行なわれます。これは陰陽を表していて、「広島」=男子・陽・アトランティス・物理・テクノロジー、「京都」=女子・陰・レムリア・文化・精神 に対応し、双方が表裏一体となり、毎年地球領域時間軸の新年に日本領域において、タスキを通しエネルギーを循環し継承している事を三次元的に変換され表現しています。また、都道府県対抗駅伝に適用されている各県ごとのゼッケンナンバーにも高次領域のメッセージが刻印されています。東京都「13」、京都府「26」、(表裏)そして三重県(伊勢)「23」。(プログ掲載「
伊勢神宮ライン」「
東京」を参照願います。)
13(東京)=13000年、26(京都)=26000年の周波数とリンクしています。
日本の都道府県は47に分かれていますが、これも意図的に設定されていて、各県ごとに各々役割(周波数)が異なり、47全体でもう一つの周波数を保持していて、日本は大きく「48」の領域周波数に分かれています。そしてこれは日本言語「ひらがな」の「48」音に対応しています。
この日本言語の周波数は、日の丸と同様に他の国々の言語と存在領域が異なり特異なエネルギーを保持しています。(日本語だけが比喩的な変換が可能であり、尚且つ、多重・多角的理解が可能であり高次領域から発信される情報の真意を日本言語に変換することが可能です。)
これら日本で行われている周波数の継承及び循環は、ピラミッドの構造領域と結びついています。
ピラミッドの立ち上がり角度=日本列島の南北の角度=約「52」度
日本列島=ピラミッド。
「52」は幾何学的黄金比であり52で一つの周波数を構成していて、関連する方々は、この周波数に共鳴して統合遺伝子が起動するように設定されています。(プログ掲載「
ティガ」を参照願います。)
今回の高次領域における区間メンバーの選考基準として、旧領域から新領域の移行領域軸(〜2008年1月末)の区間には、各銀河プロジェクトメンバーのエース級を投入し、旧領域の破壊的ホログラムを変換させる事に成功し、現在、無事に最終区間の方々にタスキが渡されています。