地球領域は高次領域での移行判定会議(三次元的表現)により、初期段階(次世代ネットワークへの意識領域の移行)が2008年1月末、無事すべて正常に終了しました。(プログ掲載の「
スケジュール」を参照願います。)
それに伴い、地球領域時間軸2008年3月以降、人類の意識領域が拡張されることになり、いよいよ静かに新たな活動グレード(メイングレード)に移行していきます。
これは新たな周波数帯の構築を意味します。
以下の内容は、高次領域で随時行われている銀河プロジェクト進捗会議内容の一部を含み、今後、随時統合遺伝子プログラムが起動される予定になっている特定のスターシードの方々との共有情報になります。
次世代ネットワークへの意識領域の移行が完了するまで、高次領域に関与する時間領域のアクセスに制限を設けられていた一般の女性の方々(主婦層スターシード)に対して、いよいよ個々の意識レベルに応じて高次領域の周波数と共鳴するネットワーク網が解放されることになり、自身が媒体(変換機)となり周波数を調整し、人類の顕在意識における波動調整に関与することになります。そして、これらの方々はタイプにより各々の活動領域が異なっています。
現在この共有情報を受信され、母親であり子供が(幼年〜未成年)の方々は、今後あるターニングポイントまでの次世代領域における周波数調整の軸となるように設定されています。(次世代を担う子供達やそれに関わる日常生活領域において、自身を含むホログラム調整及び家族や周辺の周波数調整等を行います。)そして同様に母親であり子供が(成人)の方々は、今後は旧領域におけるクリーニング作業の軸となるように設定されています。(これらの方々の環境下は旧領域の周波数の結びつきの強い方々が多い為、それら旧領域波動に関わる日常生活領域においての自身を含むホログラム調整等を行います。)
これらの選択は、各々が当初の青写真でこの地球領域時間軸に合わせて、この地球領域に転生する前に自らが選択し設定され、スタート時期は個々の意識レベルの構築状況により異なります。
スターシードの方々における旧領域での作業は、高次領域の情報取得・変換・解析・送信やボルテックスの調整等が主な作業でしたが、次世代領域に入った現在は、高次領域等の情報収集よりも三次元地球領域での日常生活の現実的ホログラムにおける調整(意識の周波数変換)を自身の存在軸に設定することが重要な作業になります。
自身の意識レベルが次世代領域に移行されている方々は、今後、旧領域で活発だった未来軸の情報収集に対して意識のベクトルは向かなくなり、自身の視界に映るホログラムを客観的に認識出来るようになり、外部に起こる事象に対して、自身の意識は別領域(次世代領域)に存在していて、それら三次元地球領域で現在投影されているホログラムをスクロールしている立場である事が理解され、情報に対して動揺することが無くなり、自身の意識を変換することで現実ホログラムを変えることが出来てしまうということを体験の中から理解してしまう日々を過ごすようになります。そして、ごく普通の主婦層スターシードの方々の情報発信が活発化されます。
これらの三次元事象は、銀河プロジェクトの計画内容の一部になっていて、今後、2009年の人類集合意識構築期間まで継続されます。