このCDは決定版と名高いクレンペラー指揮、
ニューフィルハーモニア管弦楽団及び合唱団(合唱指揮:ウィルヘルム・ピッツ)
1965年の演奏でこれはレコードのディジタルリマスタリングCDです
そしてこれは現在練習中の荘厳ミサ曲のクレドで
一番美しく、しかし一番難しい楽章です
3:20秒の部分からは人間業から逸脱さえしています
物凄く速いテンポなのですが、飛び飛びな音程で「アメーン、アーメン」と
繰り返すのでパート練習をしていると気が違ったかと思えてしまいます
今日も練習に出向きました、先日より幾分か涼しくなり
気持ちよく練習できましたね
今日は余りjunkは出来ませんでした
残り2週間を切ったので、楽しめるだけ楽しんでいこうかと思いますね

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