2009/6/24
一期一会のブログ仲間
一昨日は、趣味の写真に忙殺しすぎ、この一年間すっかりご無沙汰していたこのブログの存在を思い起こし、今現在の近況報告を書き込んでみました。C型肝炎のキャリアであるこの身に怯える気持ちは今も変わりませんが、摂生した生活と定期的な通院治療と検査データを羅針盤とし、健康と平常心を保ちながらということでしょうか。
このブログ書き込みをサボっていた期間も日々数名の方が訪問してくださったことは有り難い気持ちで一杯でした。
この春、家族と一緒に箱根に出掛けたとき撮った富士山の写真を載せました。
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このブログ書き込みをサボっていた期間も日々数名の方が訪問してくださったことは有り難い気持ちで一杯でした。
この春、家族と一緒に箱根に出掛けたとき撮った富士山の写真を載せました。

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2009/6/22
その後のいま
すっかり、自分がC型肝炎患者という意識から離れてる現在の状況ですが、ウイルス量は治療前の倍にリバウンドして、TaqMaanHCV値は6.4LogIU/ml(実数=2500K)の爆弾を抱えている感じでいます。
しかし、ペグレベ投与したお蔭で肝臓数値は、ペグレベ治療を終えて一年になる今も基準値以内を持続しており、白血球・血小板数値も健康人なみに回復維持しており、心の救いに思っているところです。
現在の治療としては、2ケ月1回の通院診察を受けながら肝臓庇護にウルソを投与するとともに食事療法と禁酒は優等生並みに励行しております。
このところ、C型肝炎に関するマスコミ報道も殆どなく、世間から見放された格好なのが寂しいと云うか情けない感じもしますね。
明るく生きるため趣味のパソコンと写真に気を紛らわせながら気力を維持し生き続けたいと今なお努力中です。
私が、現在のライフワークとしている写真同好会のホームページをご笑覧いただければ有難いと思いHPのアドレスを下記しました。
http://www.geocities.jp/jnwyw094
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しかし、ペグレベ投与したお蔭で肝臓数値は、ペグレベ治療を終えて一年になる今も基準値以内を持続しており、白血球・血小板数値も健康人なみに回復維持しており、心の救いに思っているところです。
現在の治療としては、2ケ月1回の通院診察を受けながら肝臓庇護にウルソを投与するとともに食事療法と禁酒は優等生並みに励行しております。
このところ、C型肝炎に関するマスコミ報道も殆どなく、世間から見放された格好なのが寂しいと云うか情けない感じもしますね。
明るく生きるため趣味のパソコンと写真に気を紛らわせながら気力を維持し生き続けたいと今なお努力中です。
私が、現在のライフワークとしている写真同好会のホームページをご笑覧いただければ有難いと思いHPのアドレスを下記しました。
http://www.geocities.jp/jnwyw094
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2009/3/2
飲酒習慣の封印が大事!
本日の朝日新聞朝刊“科学”欄に、飲酒でC型肝炎から肝臓ガンがおこりやすくなるメカニズムの研究記事が掲載されています。まだ読まれてない方たちのためにご参考まで。
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