
文化の秋!芸術の秋!
短歌や俳句をひねってみませんか?
5・7・5の短歌と5・7・5・7・7の短歌。
ヘタながら、時々、ひねります。
「栗もいい 梨もいいなと 迷う旅 バス旅行なら どっちもあるかも」

「それって、いい短歌なの?」

「エリザベートちゃんには分からなくてもいいのっ!」
俳句・「お囃子の 音に誘われ 秋祭り」
生活句・「コメが無い 仕方ないから うどん食べ」
生き物の句・「むくどりの フンに光るは 虫の羽」
「鱗雲 トンボ飛び交う 池の傍」
どうしようもなかっ短歌
「映画館 後ろの席で 屁をこかれ ふざけて笑う 声が聞こえる」
残こ句・「鹿轢かれ ものいわぬ目に 映る空」
また、し短歌・「蒸かし芋 つい手が伸びる おいしくて 前後左右と 風下注意」
恋し句て・「君の影 重なる位置に より添いて 」
止めて句れ・「門の角 脚あげかける 犬を見る」
「中腰の 他人の犬に 威嚇する」
ただ言葉を並べただけのものもあります。
正式な俳句や短歌でないものもあるかも?
追加の句
「電気代 いつまで高い 秋なのに」
「きみがため 何の技かと 孫が聞き」