DXバンでは、ワゴンやS-GLとは違い、ウオッシャー連動・フロントのインターバル調整・リアの間欠が、省略されています。差別化/コストダウン!?なのでしょうか?
HFC掲示板で、ポン付けで変更可能という話があったので、今回安価で入手できたので、取付をしました。

今回用意した、H5年KZH中期ワゴンのパーツ

ここまで、バラシます。ハンドル・カバー2箇所だけ、工具もハンドルを外す21のソケットレンチと+ドライバーのみ、作業時間は15分程度でした。

上が外したDX用(かなり年季(笑)が入り表示が擦れていた)、下が取付けるワゴン用、レバーの根元の基板に機能が入っているんですね。
これで、霧雨の時も便利です。