最後に勇気をつけると格好良くなるって偽物語で言ってた。<タイトル
そういう訳で現在は都都逸とテキサスホールデムに興味を示しています。
基本的にジャンルの選り好み無く、突然意味不明な方向の趣味に走るのはまぁいつもの事。
例えば引き出しの奥には、昔作りかけたドールの首だけまだ残ってるわ…頭部の軸はティッシュペーパーとセロハンテープで凌げたんですが、胴体部の軸部分を作る時点で材料を賄いきれず断念。発泡スチロールかさ張るねん。
さておき、都都逸は七・七・七・五からなる定型詩。
「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は 百合の花」という辺りが有名所かと思います。
都都逸にせよ川柳にせよ和歌にせよ、限られた字数で心情を詠むテクニックが妬ましい…更に言葉遊びなど絡んでいると更によし。まぁそれの究極系がいろは歌だと思うんですが。咎無くて死すとか鳥肌過ぎる。
世界レベルで見てもあれだけ完成された言葉遊びは存在するのだろうか…ご存知の方おられましたら教えてくだし。
で、例えば↓の都都逸ですが。
・ついておいでよ この提灯に けして(消して)苦労(暗う)はさせぬから
…上手くね?親父ギャグと言われればそれまでですけど!他にも色々面白いのがあるので色々読み漁っている今日この頃。
で、もう一個のテキサスホールデムはまぁ言ってしまえばポーカーです。
なんでも世界のカジノで主流のポーカーと言えばこのテキサスホールデムだそうで…wiki調べなので実際どんなものなのかは知らねーですが。
ただオンラインカジノでもプレイ可能となれば話は違う。これはギャンブラーとして勝ち方を覚えて世界へ進出するべきか…
今は↓のゲームでコンピューター相手に勝ったり負けたりオールインしたりして勉強中です!
http://games.yahoo.co.jp/play/detail?gid=governorofpoker_fl&cpid=70807

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