2日後、仕事帰り お茶に誘われたの
何を話したかは 憶えてないわ。
帰り道・車は 家とはあら…逆方向。
真っ暗な人気のない道に車を止めて

優しく引き寄せられて キス
アァ たまらない!
彼の右手が トモコのオッパイをブラウスの上から 大きさを 確かめるように 揉んできたの。
〜トモコのオッパイは形の良いCカップなんだけどネ〜
「さわっちゃ ダメ」と言おうにも、
とろけるような ディープ キスの真っ最中。
気が付くと ブラウスのボタンが外され すっと 彼の手が… 背中にまわって
えっ! ブラのホックが・・・
乳房を下から包み込むように 持ち上げられ ゆっくり 揺らしてる 彼の指が トモコの 乳首に 触れて…
「立ってるよ」 耳もとで 囁かれたの
「いゃ!」
顔が真っ赤になって あわてて彼から 離れたの
だって 恥ずかしいじゃない。


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