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    <title>陶芸教室GINZA自遊工房/窯焚くまさんの...</title>
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    <description>陶芸教室Ginza自遊工房での会員さんの傑作を中心に日記をつづって見ました。もちろん、ここ銀座で焼いています。しかもガス窯で、、酸化焼成、還元焼成あるので多彩な作品が楽しめます。</description>
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    <title>銀座の陶芸教室です。</title>
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    <description>ご挨拶がおくれましたが、銀座の陶芸教室です。
会員さんのいろんな作品がありますので、是非、記事をさかのぼってご覧いただけると幸いです。

電動轆轤も使えます。
いろんな作品をつくることができます。
名前の通り、自由気ままに遊べる陶芸教室としてサービスを提供しています。

1日体験で気軽に銀座で遊んで見ることもできます。見学も自由です。
是非ご利用ください。

1日体験でもこのような作品ができるのです。（1日体験料金3150円）

[画像]

是非、心に癒しを、、、心に元気を、、、ここで感じてくださればと思っておりま...</description>
    <dc:date>2009-12-31T19:14:00+09:00</dc:date>
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    <title>酸化と還元</title>
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    <description>今回は、作品紹介を兼ねて、酸化焼成と還元焼成の違いを少しご案内したいと思います。
（たまには目線を変えて記事をかかなくっちゃね！）

陶芸教室をはじめられた方がおそらく初めて耳にする言葉に、酸化焼成と還元焼成と言う言葉があります。この焼き方に関するこの名称は陶芸の奥深さを謎とくひとつの鍵になるでしょう。これは永遠のテーマになりますね。

簡単にいうと
酸化焼成は、完全燃焼で青い炎で焼く。
還元焼成は、不完全燃焼で赤い炎で焼く。

ということになります。

酸素を多く取り入れた炎は青い炎になるのは一部の方...</description>
    <dc:date>2009-11-29T16:47:00+09:00</dc:date>
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    <title>植草稔先生12月の個展</title>
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    <description>植草先生の個展が12月に横浜で開かれるのでお知らせいたします。
[画像]
皆さん12月は是非横浜へ。

そして毎週銀座へ。。。</description>
    <dc:date>2009-11-23T19:04:00+09:00</dc:date>
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    <title>土と向き合っているという感じ。</title>
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    <description>こんにちわ。くまです。
土と向き合って大作に取り組んでいる感じをたまにはお見せしたくて会員の方に頼みまして顔見せなしで撮影しました。

[画像]

作品デカッ！！

とまぁこんな具合にGINZA自遊工房の陶芸会員さんは土と向き合って格闘しているわけです。

格言、陶芸は健康にもいい運動になるのです。</description>
    <dc:date>2009-11-22T16:59:00+09:00</dc:date>
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    <title>GINZA自遊工房先生の個展</title>
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    <description>GINZA自遊工房の陶芸の先生たちが工芸の関心の高まるこの季節に陶芸作品展を実施されます。

まずは、植草先生
くわしくはこちら→植草稔　陶展

お次は、鈴木先生
くわしくはこちら→陶芸二人展

さて、秋の作品展にお出かけしましょう。

尚、植草先生の個展は12月横浜でも実施されます。また、ご案内いたします。</description>
    <dc:date>2009-11-03T23:34:00+09:00</dc:date>
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    <title>釉薬の2色づかい</title>
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    <description>今回は、釉薬の2色使いについてレポートです。
釉薬は単色選びでという会員さんが圧倒的に多いのですが、多色使いもチラホラあります。その中の基本は2色の組合せですね。

工房で圧倒的に多いランキングはというと
やはり1位は、織部と黄瀬戸の組合せ、これは定番ですね。そう古田織部の作風を模倣するということになります。
では、2番目に多くみうけられるのは、同系色で重厚な感じに仕上げる鉄系釉薬の組合せ
鉄砂釉と赤結晶・柿釉・黒天目などです。

そして、冬場になるとなぜだか俄然増加してくるのが
白と黒の組合せ、そう黒天...</description>
    <dc:date>2009-10-31T12:44:00+09:00</dc:date>
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    <title>植草稔先生、日展7回目の入選</title>
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    <description>第41回日展に植草稔先生が7回目の入選をいたしました。おめでとうございます。
先の千葉県展にて3名の県展応募でパーフェクトな入選を果した先生ですから、当然かもしれませんが。。。
それでも工芸会の難関で常連と言える工芸活動は素晴しいことではないでしょうか？

ちなみに日展は今週末から始まります（前売り券販売しています。）

この先生に教わりたいと思うならGINZA自遊工房へ。。。
（ちゃっかり先生の名をかりて宣伝してしまいました。お許しください。先生殿）</description>
    <dc:date>2009-10-25T17:50:00+09:00</dc:date>
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    <title>サザエさんちのタマは</title>
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    <description>お魚をくわえません。お魚をくわえるのはどらネコです。それを追っかけるのはサザエさんなのです。

そんなのはどうでもいいことでしょうが。。。

今回の作品はめずらしいのアップしました。

お魚に加えられたおタマです。

[画像]

お魚は三宅さんの、黒いのは上野さんの作品です。

これでおいしい味噌スープが作れます。ふふっ。</description>
    <dc:date>2009-10-25T17:40:00+09:00</dc:date>
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    <title>つくった作品はいろんな人に自慢しましょう。</title>
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    <description>はい、こんばんわ。
今回は、不特定の人がご覧になっているこのブログでGINZA自遊工房会員さんに向けてのメッセージです。

題して

「つくった作品はいろんな人に自慢しましょう。」キャンペーン。ふふっ。

それでは宇佐見さんの作品でその効果を検証してみましょう。（フィクションです。）

[画像]

「このビアグラス350缶が余裕ではいるのよ」

（えーすごい〜。こんなのお店ではないよね〜）

「色もいいでしょう。」

（どこで買ったの〜）

「違うわよ。私がつくったのよ〜。」

（えーこんなのがつくれちゃんだ〜。宇佐見さん...</description>
    <dc:date>2009-10-23T00:51:00+09:00</dc:date>
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    <title>活かされてこその陶芸を確認しました。</title>
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    <description>常々私は思うのです。陶芸作品は活かされてこそのものだと。。。。

本日、小正さんのご招待を受けて、お花の作品展覧会に足を運んで見ました。

小正さんがGINZA自遊工房で作成した花器に爽やかな色合いのお花がアレンジされていてとても爽やかな気分になりました。器とお花の選択がマッチしていると思います。

[画像]

いいもの見させて頂きました。小正さんありがとうございます。

陶芸にも、お花にも技術があるって素敵ですね。</description>
    <dc:date>2009-10-18T18:42:00+09:00</dc:date>
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