藤田一樹の観劇レポート/The review of Kazuki Fujita

商業演劇、小劇場系、コンテンポラリー・ダンス、オペラ、バレエ、文学、音楽、映画・・・。
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投稿者:藤田一樹
そうですね、三部作が多いらしいと聞いていました
(シアターガイドの特集に詳しく書いてありました)。
トーマス、気持ち悪くなった人もいたと
聞きましたが噂を聞けば聞くほど、
観たくなってしまうんですが(笑)。

ピローマンと人間風車、あおしさんのブログでも
似ていると感じた人が多いようですね。
投稿者:あおし
マクドナー作品は、今回とトーマスしか観ていないんだ
けど、ちょっと作風違うかなって感じがします。なんと
か三部作ってのが多いみたいで、今回のが特殊なのかも
しれない。

トーマスは、スプラッタ描写が生々しかったという意味
で衝撃的ではありました。愛猫家の人にも辛いという。

もしかして、マクドナーは人間風車を観て、この話を思
いついたとかだったら面白いのに。(笑)
投稿者:藤田一樹
はじめまして。TB、ありがとうございます!
以前からあおしさんのブログ、拝見させて
いただいていました。

そうですね〜、マクドナー氏と長塚氏の
書く世界は似ていますね。
前回のトーマスの評判を聞くと、かなり衝撃的
だったようですね。ああ、観たいです。
今後もこのコンビで作品が観れるのを
期待して待っていたいです。
あと、あおしさんの感想に後藤ひろひと氏の
「人間風車」の事が書かれていましたが
僕も拝見した事があるので、思い出してしまいました。
投稿者:あおし
はじめまして。TBさせて頂きました。

マクドナーの描く世界は、長塚の描く世界に似てい
たことから、前回のトーマスでのコンビ結成になっ
たのだと思いますが、やはり長塚は初物というのは
苦手らしい感じですね。その代わり、必ずリベンジ
してくるけど。今後も、このコンビの作品観てみた
い。もちろん、アサスパ本公演は言わずもがな。

http://www.mypress.jp/v2_writers/aozshi/
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