藤田一樹の観劇レポート/The review of Kazuki Fujita

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投稿者:藤田一樹
C・M・スペンサー さん
はじめまして。ご訪問&コメントまでしていただいて、ありがとうございます!!
えっ、同じ日に観ていらっしゃったんですね〜。どちらか片方だけでも十分に楽しめる内容
でしたが、両方観ればそれだけ深く楽しめる作品だと思いました。スクリーン上に人物が
入ってしまう映像は、本当に凄かったですよね!!ぼくも感動と驚きでいっぱいでした。
投稿者:C・M・スペンサー
因幡屋さんのえびす組の同僚です。はじめまして。
同じ日に観ていたようで、コメントに加えさせていただきます。
私は白井版しか観ていないのですが、スクリーン上の映像の中に人物が入ってしまう光景は、マジックのようでもあり、日本人には無い美的感覚に驚きを持って観ました。
字幕を読みながらだと、全貌を観るのは大変だったことでしょう。この作品は2つのバージョンで完成されたもののように見受けられますね。
藤田さんの観劇文を楽しく拝見しました。

http://plaza.rakuten.co.jp/cmsebisugumi05/diary/200607010000/
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