藤田一樹の観劇レポート/The review of Kazuki Fujita

商業演劇、小劇場系、コンテンポラリー・ダンス、オペラ、バレエ、文学、音楽、映画・・・。
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投稿者:藤田一樹
おずさん
僕もすっごく笑って、楽しんじゃいました。そうですよね、どうしてあんなアイディアを思いつくんでしょうか・・・。そんなアイディアを実行に移しちゃうのも凄いけど・・・(笑)。いつも「こんな芝居、シベ少でしか観れない!!」と思って劇場に足を運んでしまいます。一度観るとはまっちゃいますよね。

penpenさん
申し訳ありません!!誤植していました。東京公演でも映像は“上手”ではなく“下手”の壁に映写されていました。早速記事を訂正しようと思います。教えてくださって、ありがとうございました。

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投稿者:おず
世界を「回して」いた神様は闘魂だった!たしかに残酷でだれにも悟られない神様でした(笑)あ〜回転逆だけど〜とか思いながら。
とにかく楽しかった。うまいですね〜。どぉしたらあんなの思いつくんですか?
「この脚本なら映画の方が面白いんじゃない?舞台の必然性ないよねー、役者は台詞しゃべる機械じゃないしぃ」と思わせつつ、そーきたかー!いややっぱり舞台ならでは!って感じで。
すべてが綿密に計算されて、さらにそれがメタレベルで脱構築される様は圧巻です。
投稿者:penpen
大阪ではアントニオ猪木の画像は下手で、回り舞台の回転方向は前半では上から見て反時計方向、後半では猪木が気合を入れるたびに上から見て時計方向に動くというかんじでした。東京では逆だったのでしょうか。
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