藤田一樹の観劇レポート/The review of Kazuki Fujita

商業演劇、小劇場系、コンテンポラリー・ダンス、オペラ、バレエ、文学、音楽、映画・・・。
「舞台芸術」を中心に筆者の視点で切り取る、カルチャー・エンターテイメント・ウェッブログ。

 
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投稿者:藤田一樹
>>kurumiさん
はじめまして!ご訪問&コメント、ありがとうございます。
いつもレポートを見て頂いているとのこと、本当に嬉しいです!これからもコツ
コツと書いていければ・・・、と思っているので、どうぞ宜しくお願いします。そ
して僕も長塚さんの作品を見る度に深い余韻が胸に残ります。それで考えさ
せられますよね。イヌの日もアジアの女も同様だったと思います。やっぱりこれ
からも見逃せない作家であり演出家さんだな〜、といつも実感させられます。

http://white.ap.teacup.com/kazudon/
投稿者:kurumi
はじめまして。いつもレポートを拝見させて頂いております。私も【アジアの女】に続き【イヌの日】を観劇しました。そして、帰りの電車の中で【イヌの日】パンフの戯曲をよんでなぜかとても切なくなりました。長塚さんの作品は本当に後を引くし、考えさせられることが多いのでこれからも観て行きたいと思っています。
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