商業演劇、小劇場系、コンテンポラリー・ダンス、オペラ、バレエ、文学、音楽、映画・・・。
「舞台芸術」を中心に筆者の視点で切り取る、カルチャー・エンターテイメント・ウェッブログ。
幻冬舎より発売されているエンタテインメント・マガジン、「パピルス」の10号が本日発売されました。僕は今号よりステージ情報ページのほうに、コラム「カリスマ中学生ブロガー藤田一樹のいまこれが観たい!」を連載させていただく運びとなりました。僕が「これから観たいと思っている演劇とその理由」についてを、160字ほどの読み物にまとめております。第1回となった今回はこまつ座の新作公演、『わたしはだれでしょう』をピックアップ。隔月刊で総ページ数264ページの分厚い雑誌ですが、730円というお買い得価格なのが魅力的です。今号はユースケ・サンタマリアさんが表紙なのが目印。雑誌自体とても面白い内容ですので、ぜひご覧になってみてください!どうぞよろしくお願いします。⇒サイトはコチラ