藤田一樹の観劇レポート/The review of Kazuki Fujita

商業演劇、小劇場系、コンテンポラリー・ダンス、オペラ、バレエ、文学、音楽、映画・・・。
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投稿者:藤田一樹
>>ミモザさん
そうなんですよね、尖った突出した舞台って僕も興味津々です。洗練に洗練を重ねたよう
な先日のNoism07とは、また違った面白さがあったように思いました。まさに現代アートの
ような風合いで、面白さも刺激もたくさんありました。個人的にも公演が終了したばかりだと
言うのに、再来日を切に願ってしまっています。ぜひぜひまたの公演を待ちましょう!!

>>あずこさん
ご訪問&コメント、ありがとうございます!お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません
でした。あずこさんはバレエを中心にご覧になっているんですね。僕もバレエ、大好きで
す。先日はKバレエカンパニーの「海賊」を観に行って、すごく感動して帰ってきました〜。

http://white.ap.teacup.com/kazudon/
投稿者:ミモザ
こんばんは!
尖った突出したままの舞台って、とっても興味がある。

ダンスにそういうところを私は求めたい人なのかな。
冒頭の写真がとてもきれいな感じがしますよね。
現代アートのコンポジションのような...。
さっきまでうちら、美術館にいたのよ〜!って...。

再演があれば...ぜひ、観たいです!
投稿者:あずこ
色々行っててすごいですね!もっともっとたくさん書いてくださいね★
私は主にバレエしか取り扱っておりませんが…ぜひ遊びにいらして&コメしてください!

http://red.ap.teacup.com/ballet/
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