2018/6/15

アクセス  

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この時期にしては涼しく感じる今日この頃です。
最近アクセスが増えたような気がする。
ビュワーで最高を更新し450ほどというのが2,3日前にあった。
大したことはない数字なのですが、個人で運営しているものとしては、やりがいを感じる。
法華講のホームページには、携帯の電話番号を載せたところもあり、訪ねてみると今日連絡が入った。
お問い合わせからメールは、たまに来ることがあるが携帯電話が折伏に使えるならばありがたいことだと思う。

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2018/6/14

創価学会の違法性  

ネットで見つけた内容ですが確かに違法なことをしてます。
コピーペーストで申し訳ないですが・・・


この事件の裁判では、創価学会が写真を偽造し、しかもその事実を裁判所は認めたにもかかわらず、宗門側が敗訴しました。しかし、宗門側が前面勝訴した東京地裁判決はもちろん、逆転敗訴となった東京高裁判決でも、創価学会による偽造写真を用いた一連の報道は日顕上人の名誉を毀損する違法なものであると認定しています。
 すなわち、判決文の中の写真に関する部分では、
「本件写真は、(中略)阿部日顕1人が酒席で芸者遊びしているとの実際の状況とは異なった印象を抱かせるのに十分であり、これをもって客観的な報道ということはできず、修正の限度を超えている」と判定し、写真に付された誹謗の文言については、「これらは、(中略)正当な言論や評論の域を超え、単に阿部日顕を揶揄し、誹謗、中傷するものとして、違法性を有する」と判断しています。
 まさしく東京高裁は、創価学会の偽造写真の報道を「違法」とであると断定しているのです。
 にもかかわらず、宗門が敗訴となった理由は、偽造写真が日顕上人個人の名誉を毀損するものではあっても、原告である日蓮正宗と大石寺に対する名誉毀損には当たらないと判断されたからです。
 宗門は、日顕上人に対する名誉毀損が、そのまま日蓮正宗と大石寺への名誉毀損に当たると訴えていました。しかし、裁判所は、日顕上人が日蓮正宗を代表する最高責任者であることの深い信仰的意義を正しく認識できず、不当な判決を下したのです。
 なお、創価学会では、判決内容を歪曲して、あたかも日顕上人が「芸者遊び」をしていることを裁判所が認めたかのようにいって、「創価学会は勝った、宗門は負けた」と喧伝していますが、裁判所が「芸者遊び」を認定したなどという事実は全くありません。
 判決文には、むしろ創価学会こそ卑劣な策謀を弄する「違法」集団だあるとの認識が示されていることを知るべきです。

 長くなりましたが、創価学会がいかに危険な集団であるか世間の人は知るべきです。

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2018/6/13

師弟相対  

ネット上を見ていると大聖人様の仏法を勉強されている人がいるが、師を求むべきではないかと思う。
もちろん自身の頭で考えてみることは大切だが、牽強付会というか自説に執着するあまり、これが正論だと言い切ってしまい自論に帰結する。
信念だからそうなるのだが、歴史的なことは、完全とは言えないことが多い。あとからひっくり返ることも多々あるのだ。
私たちは、まず信心でとらえなければならないと思う。
御隠尊猊下も大日蓮誌で仰せであったと思うが、唱題して御書を読んでいくとわかってくるものであるとのこと。
大聖人様を御本仏と確信するならば、その法は三宝尊に護られ或いは諸天善神の守護を得て伝わっていくものと信じることができる。
末法という五濁悪世で人の機根も低い時代とされている。
御書や法華経を読んで仏様の教えに到達することは至難のわざであるが故に大聖人様が残された法を相伝されて伝えてこられた師を重んずべきと思う。
日興上人様曰く「師弟子をただして仏になる法門なり」
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2018/6/12

米朝会談  

いよいよ北朝鮮とアメリカとの会談が始まった。複数のメディアによると、
正恩氏は共同声明で「朝鮮半島の完全非核化」を約束したとのこと。
両首脳とも、当初は、「どうなんだろう」と思える人柄であったと思うが
平和へ大きく前進することとなる。
世の中の流れが、そうなのであろう。
或いは、創価学会の崩壊が進むにつれて世の中がよくなっていくというのは
うがった見方であろうか。
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E9%87%91%E6%B0%8F%E3%80%81%E5%AE%8C%E5%85%A8%E9%9D%9E%E6%A0%B8%E5%8C%96%E3%82%92%E7%B4%84%E6%9D%9F-%E7%B1%B3%E3%81%AF%E5%8C%97%E3%81%AE%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%82%92%E4%BF%9D%E8%A8%BC%E3%80%81%E9%A6%96%E8%84%B3%E4%BC%9A%E8%AB%87/ar-AAywNzI?ocid=mailsignout
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2018/6/11

6月の御講  

当地方は、紀州梅干の産地で6月は収穫の時期で忙しい人が多いのですが法華講員は御講を大切にしているので休む人も少なく参詣されていました。
折伏座談会では新たな活動者からの力強い活動報告があった。
初心者なので勉強不足で訪問先の学会員からやりこめられる場面もある。

それでも「お山を離れて信心はないと思ってます。」「私は創価学会をやめて後悔はしていません。」とはっきり言い切るあたりは立派な折伏だと思う。

内紛でもめる創価学会などに比べて折伏に動けば、その報告は活気にあふれている。
動けば必ず智慧がわき、生命力が活発となるのではないだろうか。
私自身もますます頑張りたい。
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