2018/4/24

ヒトラーの大衆扇動術  

創価学会に似ていませんか?

・大衆は愚か者である。

(愚か者になっていませんか?情報を平等に仕入れて考察し判断していますか?「仏法と申すは道理なり」(四条金吾殿御返事 新編1179頁)

戒壇の御本尊様を否定して、そのお写しの御本尊様を拝むのは道理がとおりますか?考えたことがありますか?)

・同じ嘘は繰り返し何度も伝えよ。

(今までの報道であれは嘘だったということがあったのをご存知ですか?創価新報による芸者写真報道など数知れず。桜を切った、ぺんぺん草が生え、野犬が吠える等)

・共通の敵を作り大衆を団結させよ。 (法華講などの他の邪宗)

・敵の悪を拡大して伝え大衆を怒らせろ。(正本堂問題、日蓮正宗破門など)

・人は小さな嘘より、大きな嘘に編される。(正直の法華経にウソはいけませんね)

・大衆を熱狂させたまま置け。考える間を与

えるな。

(いろいろな情報を取り入れてよく考えていますか?)

・利口な人の理性ではなく、愚か者の感情に

訴えろ。 (日顕上人猊下に破門にされたことを憎み、なぜそうなったかを冷静に考えられますか?)

(正本堂の破壊など憎しみの感情に訴えられていませんか?御供養の精神などについて教えられていますか?)

・貧乏な者、病んでいる者、困窮している者ほど編しやすい。

(らしいですお気をつけて)

・都合の悪い情報は一切与えるな。

(法華講からの情報や新聞など受け取らない話をしないようにしてませんか?)

都合の良い情報は拡大して伝えよ。

(創価新報、聖教新聞のみ一方的に信じて購読してませんか?)


・宣伝を総合芸術に仕立て上げろ。大衆の視覚聴覚を刺激して感性で圧しろ。(これはわかりませんで)
1

2018/4/23

活動の日  

日曜日は、久々に何も予定のない日であったのでお寺での唱題行に参加した。
そのあと、活動に出た。
1件目は、大本教の折伏先を訪問した。かねてから資料などを数回入れているが破折のものなので
気分は、よくなかった。
もちろん、先方がいいと思ってしている信仰なのでそれを「貶す」というのはいい気持ちがしないのは当然のこと。
もちろん「折伏」と「貶す」のは違うことだが向こうにしてみれば貶されたと思うのも無理はない。
信仰など正邪はないと思っており、「やってみなければわからないだろう」と言う。
最初から道理の通らないものを信仰することはできないのは当然のことであるのに。
道理などどうでも病気が治ればいいので、当方の話を聞いていると病気が悪化するからやめてくれといい乗り出して、叩かれるのではないかという勢いであった。
下種になり、修行となり、罪障消滅ともなればありがたいのだが。
それにしても訪問することにおいては相手の怒りをかうのは気が引けるものである。
相手にとっても招かざる客であるが、己が罪障消滅、仏様の御遣いと念じて引ける気を引き締める。
もちろん創価学会も数件まわり、最終今年の目標であるご近所を訪問した。
パンフはあらかじめ決めておいた2点
「日蓮正宗のお寺に来てみませんか」「人生の四苦八苦を乗り越えるために」である。

活動できた日は、とても気持ちがよく次回もまた、活動できますようにと願う。

クリックすると元のサイズで表示します
1

2018/4/21

ありがたい  

いろいろなことで当たり前であることが、ある日突然状況が変わると、初めてありがたいことだったと気づく。
ある意味全ては「あたりまえのこと」が奇跡の連続なのかもしれないのだ。
そう考えると「ありがたいこと」と気づいて感謝の生活を送らねばならないと思う。

クリックすると元のサイズで表示します
1

2018/4/19

(無題)  

大阪に展示会を見学のため出張。
一日だけですが、近くでありながら大阪は都会だと感じました。
昨日、川内選手がボストンマラソン優勝との紹介しましたが、なんとその川内選手がプロ転向とのこと。

すっかり、仕事とマラソンのブログになってしまいましたが、もとろん信心にも休みはありません。

https://www.msn.com/ja-jp/sports/news/%e5%b7%9d%e5%86%85%e5%84%aa%e8%bc%9d%e3%81%8c%e6%9d%a5%e5%b9%b4%e3%83%97%e3%83%ad%e8%bb%a2%e5%90%91%e3%82%92%e8%a1%a8%e6%98%8e-%e5%85%ac%e5%8b%99%e5%93%a1%e9%80%80%e8%81%b7-%e8%87%aa%e5%b7%b1%e3%83%99%e3%82%b9%e3%83%88%e4%bc%b8%e3%81%b3%e6%82%a9%e3%81%bf%e6%b1%ba%e6%96%ad/ar-AAw2N7D#page=2
1

2018/4/18

マラソン  

昨日のインターネットのニュースでマラソンランナーの川内優輝がボストンマラソンで優勝したとの事。
これには、驚いた。
瀬古選手以来31年ぶりとの事。
もう選手としてのピークは過ぎたと見ていた。一時は引退を表明していたとのこと。
記録は2時間15分台で一昔前の記録だが、世界の強豪がひしめく中で、しかも賞金のかかったレースとあってみれば、凄いことだと思う。
川内選手と言えば公務員で、実業団のようなコーチや練習相手、練習場には恵まれない環境にあって
いわゆる市民ランナーの延長線上にあるように思われる異彩を放つランナーだと思う。
それでいながら日本のみならず世界のトップクラスと渡り合うというのは驚くべきこと。
その日のボストンマラソンでは女子選手も2位に入った選手が無名の看護師とのこと。
なにが起こるかわからないところが世界のマラソン界の夢のあるところかと思った。

https://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/201804170000021.html
1



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ