最初に、これは特別な根拠がある訳ではありません。
あくまで個人的な主観と推測と自慢です。どうも私は思い込むと「こうだ。」と決め込む傾向があるようなので冷静に考えてみました。
たまには考えることもあるのです。
自慢じゃないが(自慢です。)私の愛用しているザックは10年を超えた。
年間を通じて使用頻度が高い。月平均5回として年間…。えーと…。(-_-)ゞ゛ウーム
はい、そうです。ピンポンです。(^^)/
安産ですよね。(←暗算だ!)ヾ(- -;)コラコラ
ここ数年は毎週のように使っている。
山や渓の日帰りに、それに山小屋泊りはこのザック1つで通している。
テント泊の場合はもうひとつの大型(65リットル)ザックです。これも10年を超えている。
もう数百回と使っているが、その間のメンテナンスは一度もなし。不具合になった箇所もなし。洗ったことなし。(あるかも…。)他のザックに変えようと考えたことなし。
なし、なし、なーし。v(^^)v ブイブイ
汗と泥が染み込んで紫外線に少しやられているが立派に活躍している。
素材とか、機能とかは知らない。渓流釣りに使うために購入した沢用ザックだ。
推測であるが、沢用というと水に濡れる機会が多いということで、それなりに工夫して作られているのだろう。
私のように丈夫に出来ている。(健康優良児だ。) (⌒▽⌒ゞ テレルネ
この愛用ザックの容量は35リットルだ。しかし、外見は小さく見える。
高さはさほどではなく、厚みと幅があるのだ。
これが私の背中にフィットする。
不思議に担いだ時の重さもそれほど感じない。
ペットボトルを入れる場所も、ファッション的なものは何もない。
私の愛用ザックは
シンプル・イズ・ベストで最低限の仕様である。
丈夫で長持ち、コンパクトで重さを感じず楽に行動できる。
これは優れものだ。今になってそう感じた。
天候の悪い日でザックカバーしています。
一言:自分に合わないザックは肩凝りや重さを感じると参考図書にありました。