アトピー性皮膚炎+潰瘍性大腸炎の治療
昨年2009年8月にアトピーが全身最悪な状態になり、入院を勧められるも断り、自宅でステロイド全身塗布し漢方薬を併用して療養開始。
2010年10月16日現在はほとんどステロイド使用なし。
食事で悪化することがたまにあるが自力で回復するようになった。
赤:保険適用外
緑:保険適用内
起床
身体や服についてる落屑を払い落とす
シーツを剥がして落屑をはたき落とす
床に散らばった屑を捨てる
少なくなってきてはいるが、集めた屑を見ると、気が落ちる。。。
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ヒルドイドソフト全身保湿
床の掃除
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漢方エキス剤「※滋陰降火湯」
朝食
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「ペンタサ500」2錠
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「ビオフェルミン」3錠
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DHC「マルチビタミン」1錠
家事
昼食
仕事
●かゆみの応急には
「ムヒS」か
冷却シート
運動
犬の散歩40分ウォーキング(肘振り歩幅1m意識)
足ツボ+手ツボ、太陽礼拝ヨガ、スクワット
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ビタミンC+クエン酸1杯
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大麦若葉青汁+きな粉+豆乳1杯
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漢方エキス剤「※滋陰降火湯」
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ロッテコラーゲン10000mg小匙1杯
夕食
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「ペンタサ500」2錠
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「ビオフェルミン」3錠
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DHC「ビタミンBmix」1錠
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DHC「EPA」3錠
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DHC「マルチミネラル」3錠
風呂
●風呂は40℃以下半身浴。固形石鹸で強乾燥部分以外を洗浄し保湿剤の油分を落とす。
新しい強い皮膚ができてきた回復期には、湯の中で軟らかくなって撫でるだけで落ちる角質は落としてしまう。
●シャワーなら40℃以下で、浴室内を暖房してから。固形石鹸で強乾燥部分以外を洗浄
足首〜脛〜膝、腕〜手は冷たい水シャワーで充分冷やしてから、身体を拭く。
浴室で、全身保湿
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ビーソフテンローション全身保湿
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ヒルドイドソフト全身保護
就寝前
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漢方エキス剤「※滋陰降火湯」
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エアコンマット「soyo」を1〜4時間つけて布団の中を涼しくして寝る。(ない時はアイスノンを背中や股に挟んで寝る)
症状が悪化した場合(現在は殆ど使用なし)
●赤味に
「五涼華+五行草茶」パッティング
●ガサガサに
「紫雲膏」
●炎症に
「太乙膏」
●脂漏性炎症に
フローラ「HB-101」
●頭顔首炎症頓用に
「プロトピック軟膏」
●身体の炎症度応じて
「キンダベート軟膏」「マイザー軟膏」
※冬は、室内温度20℃以下、湿度65%以上を保つ。
※軟膏、クリーム、アレルギー剤は、状況に応じて定時以外にも使用
※滋陰降火湯=黄柏1.5+麦門冬2.5+天門冬2.+知母1.5+地黄2.5+芍薬2.5+陳皮2.5+当帰2.5+甘草1.5+白朮3.0

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